青龍描子☆こそフォロらくがきTHEフリーハンド。一期の序盤の最中に描いたので今となっては、シュウはこんな事言わないな、とは思う。二期のシュウがあまりにも大人すぎて。目を描く時ついクセで瞳にハイライトを入れたくなってしまうけど、それだとシュウっぽくないんだよな。あの吸い込まれそうな真っ黒の瞳がイイんだよ。止め絵や一枚絵だと魅力が伝わりづらいかもだけど、あの子は動くと可愛いんだよ。 タップで全画面(原寸:633x614)AI学習禁止・無断転載禁止 青龍描子らくがきシュウは長く生きられないであろう、という素晴らしい二次小説を拝読して私の感情がぐしゃぐしゃになった勢いで描きなぐりました。悲しいけど納得できるのがまた悲しい。死っていうか、シンクロ率が高すぎて魂が引っ張られるイメージはしてた、二期の終盤で。だから長くは生きられないっていうね(自分で言ってて悲しい)描きながら、自分が大人になってようやく理解する、ロギが言ってた「合理性」に。となったらいいなって。 青龍描子らくがき純朴な少年の後ろにこんなヤ〇ザみたいなドラゴンが控えてるのって最高。ノイに向かって「ガキは黙ってろ!!」って怒鳴ったシーンがすごく好き。一期30話でシュウが「お前は 俺の ブルードラゴンじゃない」って。「俺の」という独占感。それに対してちょっと嬉しそうなブルードラゴン。この2人(?)の関係を何と言い表したらいいのか…。バディ?親友?主従関係ではないな…。「一心同体」あたりで落ち着いた。 青龍描子らくがきロギ。子供相手に合理性を説いてくる人。ものすごく個人的な話で申し訳ないんだけど、二次創作を描くときは原作に寄せるように頑張ってる(つもり)ではいるが、私にはどーしてもベジータ顔が描けない。いやベジータだったら描くけどベジータじゃないのにベジータ顔なのが無理(ちょっと何言ってるかわかんない)というわけでロギだけは似せられない。 青龍描子らくがきネネって本当に悪だったんだろうか。もしもネネが上位生命体の存在にいち早く気付いていたとしたら、影を人工的に作り出して軍事利用していたのは来るべき日の備えだったとしたら、それを知らずにネネを倒したとしたら。影の技術はロギが引き継いだ訳だけど、ネネにはネネの大義名分があったかもしれない。もっと話をすればよかったかもしれない。、と18年前のアニメに物申す。 青龍描子らくがき二期全話見終えた。一期と大分毛色が違う事と話が転がり出すのが遅いせいで、昔見てた時はあまり好きになれなかった。でも今見ると、一期が「戦記」だとしたら二期は「神話」。人間を見守る神々(に近い存在)との対立を描いた北欧神話に基づいた物語、と気づけは途端に面白くなる。シュウとブーケがいつも一緒でいれますように。 青龍描子らくがき今二期の46話。シュウがブルードラゴンと合体してボロボロになってる。シュウ一人に責任負わせすぎじゃないですか、この子まだ12歳ですよ。この↓絵は二期の序盤、二年振りにブルードラゴンとの再会が嬉しくって何度も呼び出しちゃうっていうイメージで描いた。相棒っていうか文字通り一心同体な2人が好き。