鉄は熱いうちに打てということでピアニストなカルエゴ君と絵本作家のシチロの学生時代妄想的なもので。放課後カルエゴ君はクラスの片隅にあるオルガンで好きな曲を弾いて歌ったりシチロも合わせて歌いながら好きに絵を描いてる、2人の好きな時間的な妄想です。ifだろうがなんだろうがどの世界線でも仲良くさせたくなる2人ですわ。パースや背景が変やし色もないから分かりづらいけど夕暮れの2人だけの特別空間伝わってくれ

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