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    まつり

    @masturi_memo

    金カ夢を書いています。主にR18

    感想など頂けると嬉しいです。
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    まつり

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    金カム男子とコスプレエッチ
    キャバ嬢夢主と金カム男子がコスプレエッチする
    お話です。R18!pixivにあげていた過去作を
    リメイクしました。

    鯉登→キャバ嬢夢主の上客で彼氏
    尾形→夢主の働くお店のボーイ、送迎

    #金カ夢
    aimingForTheGoldenHelix
    #コスプレ
    Cosplay
    #無理矢理H
    mouriYariH
    #ナースコスプレ
    nurseCosplay
    #女医コスプレ
    femaleDoctorCosplay
    #鯉登音之進
    leiDengYinNoJin
    #尾形百之助
    Ogata Hyakunosuke

    金カム男子とコスプレエッチ【鯉登編】女医コスプレ

    タイトなミニスカートに胸元が開いたシャツ
    髪を夜会巻きにして、インテリメガネに白衣。

    もはやAV女優みたい。鯉登さんは当日の楽しみ
    にしたいらしく、まだ何を着るか知らない。
    しかも仕事が押してるらしく
    来るのは大分後らしい。

    「うわぁ〜〇〇ちゃん全然いつもと違って可愛い!
     て、ゆうかエッチだね…」
    やっぱりなぁ。
    顧客さんは口を揃えてエロいと笑ってる。
    まぁ、楽しんでくれているなら良いけど
    問題は・・・

    「キェェッ!」予想通りの反応!

    ⁂⁂

    仕事が終わり、今日は鯉登さんのお家にお泊まり
    はぁぁ、と大きなため息がでる
    機嫌とるしかないなぁ。タワマンの上層階までエレベーターで上がりながら覚悟をきめた。

    「鯉登さんっ。お邪魔します〜」
    やっぱり落ち込んでる
    とりあえずシャワーを浴びて、
    またあれに着替えた。

    ソファに座りながらしょんぼりしている。
    「鯉登さん、今日はどうされました?」
    顔を上げて、こちらをみて驚いている。
    「〇〇っ!その格好!」
    「先生でしょ。鯉登さん今日はどうされました?」
    お店で着た女医コスプレをそのまま着てみせた。
    もう後には引けない。なりきるしかない!

    「あ、あぁ、今日は・・・」
    状況を呑み込めたようで鯉登さんも
    しゃんと座り直した。
    ゆっくりシャツのボタンに手をかける。
    「少し診てみますね。」
    鯉登さんの上にまたがる
    「こ、こんなに胸が見える格好で
    接客していたのか?」
    「お店はもう少し閉めていましたよ?
     鯉登さんだけ特別です。」

    そのままシャツを脱がせて乳首をペロリと舐める
    「うっ・・〇〇っ…」

    上目遣いで見つめる
    「先生でしょ?」
    「っつ!せ、先生っ!」

    顔を赤らめてる鯉登さんが可愛い
    「何か、硬いものがあたりますねぇ、
     どうされましたか?」
    「はぁっ、こ、これはっ、」

    またがりながら優しく股間に手を下ろして撫で
    ゆっくり服の上からなぞり擦ると悶え始めた。

    「あっ、せっ先生、もうっストップ!」
    「駄目ですよ…鯉登さん…
     こんなに苦しそうなのに。」
    ズボンと下着を降ろして、
    ソファに座り向かい合わせになる。

    「楽になりますよ」
    ニッコリ笑いながら、
    足の指を使って下から上へとペニスを擦り付ける
    「あっ、あっはぁっ、せっ!先生!そげな事っ!」

    鯉登さんが気持ちよさそうな顔をしている
    尚も足で弄りまわす。

    「まだまだ硬くて苦しそうですねぇ。
     どうされますか?」
    「もっ、もうっはぁっはぁっ、挿れたいっ、
     先生の中に挿れたい・・・」
    「う〜ん。どうしよっかなぁ。」

    今にも泣き出しそうな情けない顔をして目で訴えてくる。か!可愛い、鯉登さん♡

    「ベッドで診察しましょうか?」

    腕を引っ張って寝室に誘導する。
    ベッドを前にすると、荒い息をしながら鯉登さんが背後から抱きついてきて押し倒してきた

    「はぁっ、はぁっ、もうっ我慢の限界だっ」
    「もう、止める?」

    シャツをたくし上げブラもずらすと
    凄い速さでショーツも脱がされた。

    「まだ、続ける・・」「あんっ♡」
    胸を激しく揉みながら乳首をジュウジュウと吸い付く

    「あぁっんっ…気持ち良いっ」
    「他の客もみんなっ、〇〇のいやらしい姿を妄想してると思うとっ、むしゃくしゃする…」

    陰部に手を這わせ、くちゅくちゅと弄り
    クリを撫でつける

    「〜っ♡あっ、あっあっはぁっあんっ!それでもっ、触れたり、こうやってエッチが出来るのはっ、あんっ♡鯉登さんだけなんですよっ、あ、あっあんっ♡」
    「…そうか、そうだよな。おいだけが・・」
    「きて♡鯉登さん♡」

    中にグリグリと押し込まれる

    「あ、あっあっはぁんっあんっ!」

    膝裏を持ち上げられ、
    激しく掻き回すように腰を打ち付ける
    髪も乱れているのに、白衣とシャツを脱がせようとしないのは、このコスプレを気に入っているのかな

    「あっ、あっあんっ、あんっ!そんなにっ、激しく動いたらっ、駄目じゃないですかぁっ♡」
    このまま繋がっていたいけど続きだ。
    一旦抜いて、また上にまたがる。

    「勝手に激しく動いちゃ駄目です♡」
    「はぁっ、あぁっ…
     先生ともっと続きがしたいです。」

    なかなかノッてくれて可愛い。
    上から浅く挿入して先だけで抽送して焦らす。

    「くっ・・・、もっと奥まで・・」

    腰を掴まれたので手を
    払い除けると切なそうな表情をするのがたまらい。

    「まだまだ硬くて苦しそうですねぇ」
    「はぁっ、じ、焦らさないでくださいっ!」

    グンっと下まで一気に挿し込み、激しく
    またがりながら腰を振る。

    「んっ、んっ、あっ、さっきよりもぉ、
    おっきい・・」
    「はぁっ、はぁっ、せ、先生!」

    下からシャツをたくし上げて揺れる胸を必死に揉んで、物欲しげな目をしてくる。

    「せ、先生っ、き、キスッして下さいっ。」
    こんな可愛い鯉登さん初めてみる。
    「あーんして、舌みせて下さい。」
    すぐ言われた通りにしてくるので、
    チュッチュと優しく舌を吸い唇に触れると、
    激しく貪りついてきた

    「あむっ、はっ、あっ、あぁんっ。」
    もっと肌に触れたくて白衣と眼鏡を取り
    身体に覆い被さり、密着したまま腰を振る

    「んっ、んっあっあんっ♡イキそっ」
    「はぁっ、はぁっ、
     か、可愛いっイッて下さいっ!」
    乳首をギュッと摘まれた「ひゃっあっあんっ!」
    鯉登さんにしがみつき達してしまった

    「あとは・・鯉登さんの番ですね・・」
    「後ろから犯しても良かですか・・」
    まだ身体がひくひく震えながら、
    四つん這いになる。
    ミニスカートをめくられ、
    ぐりぐりと押し込まれていく。

    「あ、あ、あんっ、あんっ♡」
    「先生の中っ、トロトロで気持ち良いです・・」
    「やぁっ!!あっ!あんっ!」

    背後から覆い被さり、胸を掴まれながら腰を
    激しく打ちつけてきた。

    パンッパンッパンッパンッ

    「〜〜〜っ♡はぁっ、あっあっあんっ!ダメェ♡そんな激しくっしちゃっ!あんっ!ダメですっ♡」
    「すんもはんっ先生っ!イッても良かですかっ!」
    「あぁんっ!きてくださいっ♡」

    ビュッルッと中に注ぎ込まれ背後から顎をつかまれ
    はぁはぁと荒い呼吸をしながらキスをした。

    「はぁ、はぁ、〇〇…めちゃくちゃよかった。
    癖になりそうだ。可愛かったし、興奮した…」
    「私もっ♡またやります?」
    コクコクと頷いてギュッと抱きしめてくれた。



    【尾形編】ナースコスプレ

    「あっ、結構これアリかも。」
    白いタイツではなく、ニーハイストッキングの白にして正解だった。ずれないように白いレースのガーターベルトを着けた。ナース姿はやっぱり地味に見えるからメイクを濃いめにしたらギャルっぽさが出てしまった。まぁ、お客さんはこれくらいしたほうが喜ぶかも

    予想通り、顧客さんは大喜びだった。
    時折、カウンターからの尾形さんの視線が気になったけど、あまり怒っている感じはしない。
    ナース姿の私が好きじゃないのかもしれない。

    「〇〇、一緒に帰るぞ」
    助手席に座り紙袋からナース服を除く。
    「尾形さん、あまりコスプレとか興味ない感じですか?」少し間がある…
    「いや、結構好きだ」え、意外!

    ⁂⁂

    お風呂も済ませ、パジャマに着替えてテレビをみていると、背後に殺気を感じた。

    「ひゃっ!お、尾形さん!もう、ビックリした!」
    「おい、早く店と同じ格好になれよ、手抜くなよ」「へ?あ、あぁ、ナース服ですね!
     待ってて下さいね。」
    メイクもちゃんとしておこう

    「お、尾形さ〜ん?起きてます?」
    寝室の扉をゆっくり開けると枕元のライトだけついていた。着替えてメイクをしてたら結構時間かかってしまった。寝ちゃったのかな?

    目をつむる尾形さんの顔を撫でると、
    腕を掴まれた。

    「びっ、ビックリしたぁ!起きていたんですか?」「寝るわけねーだろ。
     ずっと楽しみに待ってたんだ。」え?そうなの?
    「じゃあ、せっかくのナースコスプレなんで、
    設定とか決めて〜、あ、尾形さんは患者さんかな、お医者さん?」
    凄い力で抱きつかれベッドに押し倒された

    「きゃっ!」
    「そんなもの要らねぇ。
    ずっと店でお前がこの格好で接客しているのをみてムラムラしてたんだ。」
    「へ?え?お、おがたさん?」
    「み〜んな、
    今頃お前のこと思い出してオナってるぜ」
    「そ、それは無いですってぇ…
    ね、尾形さん落ち着いて・・」

    カチャン

    両手を頭の上に持ち上げられ、手錠をかけられた。「俺はリアルでやれるってやつだ。」
    「やっ、尾形さんっ!あぁっ!」
    服の上から胸を激しく揉みしだかれる
    ヤバい…本気で怒ってる?
    スルスルとショーツを下ろされる。
    「おいおいおい、
    こんないやらしいもん着けてたのかよ。」
    引っ張ったりしながらニヤニヤしている
    陰部に指を這わせ、チュクチュクとクリを擦りながら、穴を責めてくる。この状況なのに
    濡れてしまっている。「あ、あぁんっ」
    脚を広げられ人差し指と中指で奥に
    グチャグチャと弄りだされた。

    「んっ、んっあっ!あんっ!やぁっ!」
    「ナースの〇〇を無理矢理に犯すっての、
     興奮するなぁ、付き合ってくれよ。」
    中で指を四方八方にいじくりながら耳を舐められる。必死にこくこくと頷く。この状況では嫌だと言えない。尾形さんやっぱりヤキモチ焼いていたのかもしれない。

    乱暴に服を剥ぎ取られブラの中に手を入れ
    揉みしだかれ、乳首を何度も強く摘むたびに
    下から愛液が垂れ流される。
    「あ、あぁんっ!やめて下さい!嫌っ!」
    言われた通りに、嫌がる素振りをみせる。
    「おら、口あけろ。」やばい、ドSな尾形さんて
    やっぱりカッコいい。益々身体が疼いてしまう。

    口を開けると激しく唇に吸い付き、
    舌を絡ませてくる
    「むっ、あむっ、あっ、むぅっ!」
    苦しいのがこんなに心地いいなんて。
    早く挿れて欲しい!
    両手で乳首をずっと弄られている。
    「〇〇は犯されるのが好きなのかぁ?こんなに
    濡らしやがって。俺じゃなくてもお前の客でも簡単に濡れるんじゃねぇか?」
    「やっ、ちっ、違うっ!あ、あ、あんっ♡」
    グニュグニュと穴に尾形さんの硬いものが
    押し当てらる。愛液が絡みトロトロになる。
    「挿れて欲しいか?」
    見下した目にますます興奮してしまう

    「あ、嫌です、やめて・・」
    ギュッと抱きしめられるとそのまま奥まで一気に挿入され、激しく奥まで何度も突いてきた。

    「〜〜〜っ!やぁん!嫌、いや!やだぁっ!」

    気持ちよくて涙が溢れてくる。ポロポロと泣くと
    尾形さんが嬉しそうにずっと笑ってくる。

    「はっ、中までトロトロだな。」
    「ひゃっ、あっんっ、あんっあんっ、やめてくださぁい。やだっ!嫌っ!」
    膝裏を持たれ
    お尻を上げられ奥へ奥へと突いてくる。

    「やぁっ!やだやだ!奥っ、ダメっ!」
    脇から腕をベロリと舐めれ身体がビクビクと反応してしまう。

    「嫌がってるようには見えねぇな」
    中で尾形さんのものが暴れるたびに
    声も抑えられないし、どんどん溢れてきてしまう

    「こっちへ来い。」
    まだ手錠をかけられたまま、
    ベッドから降ろされると、隣の姿見の鏡の前に誘導された。

    「そのまま鏡に手をつけ。」
    腰を持たれるとバックで突き上げてきた。
    「ひゃっ、あ、あっ、あんっ!あん!」

    淫らな自分の姿をみながら、背後から攻めらて
    ますます興奮する
    太腿にべったり愛液が垂れてた

    「ニーハイとガーターがエロいな。」
    「おっ、尾形さんがっ喜んでくれるかなって!
    あん、あんっ♡あ、あ、あんっ!」

    止まることなくグチャグチャと中を掻き回し
    中が尾形さんのものでいっぱいでクラクラする。

    「あ、あっ、いやぁっんっ!やだやだっ、もうっ抜いて下さいっ!嫌っ!あんっ♡」
    「中が締まって来たぞ、イクのか?犯されてんのに。」激しく奥にどんどん突き上げてきて
    キュンキュンと締めつける。
    「やだっ、もうっ!いくっ♡いっちゃう!あ、あっあんあんっ!」
    ビクッと身体が震えてイッてしまった。
    はぁっはぁっと肩で呼吸をしながら、鏡の中の自分がいやらしくてドキドキしてしまう。

    「俺もいくぞ。」乱暴にベッドに押し倒され
    また正常位で簡単に挿入される。
    「やぁっんっ♡やだやだっ!あんっまだっイッたばかりだからっやあっ!嫌っ!やめてっ!」
    腰を打ち付けながら、乳首をジュッと吸い付き
    甘噛みをしてくる。気持ちよくてまたいきそう。
    「お、尾形っひゃあんっ♡もぅっ、いやぁっ、またイッちゃう・・!」
    「はぁっ、淫乱ナースだなっ!」
    バチュバチュと激しく抽送しながら胸を鷲掴みして乳首に吸い付く。

    「やぁっ!やだやだっ!いやっ!やめてっ!」
    「中にぶちまけてやるっ」
    「いやっ!やだっ!ああっ♡あんっあんっあんっ♡いやー!!」
    ビュッっと奥に注がれる。熱い尾形さんのものがどくどくと流れてくる。
    「・・・あ、あっ、はぁっ♡あん♡」
    「〇〇…キス・・」
    チュッチュと唇に吸い付いてくる尾形さんが
    愛しい。


    手錠を外してもらって尾形さんの腕枕で
    眠りかけていると頭を撫でてくれる。
    「意外と・・盛り上がっちゃいましたね。」
    「あぁ、嫌じゃなかったか?」

    自分でも恥ずかしいくらい興奮しちゃった

    「尾形さんなら、何されても気持ちいい・・」
    少し口元が緩んだのを私は見逃さなかった!
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