かんちゃん作業進捗響ちゃんから頂いたお話を拝借して、深夜テンションに身を任せて少しだけ小説に手を出しました。優しい目で見てください。小説を書いた経験が皆無と言っても過言ではない人間です。 かんちゃん作業進捗ほんのちょっっっっっっっとだけ進めてみました。優しい目で見てください。もしかしたら書き上げられる未来があるかもしれない 1