秋月魅那☆こそフォロネタバレ舞台3(修学旅行編)の好きな場面。まさかの仁くんの暴言シーン注意。ようつべに普通に公式でしかも世界の人向けにと英語字幕付きで30分くらいに編集されたものがありますので気になった方はそこから舞台ハイスクール!奇面組入ってもいいかもしれませんね。 すべて表示(+1枚) タップで全画面(原寸:640x452)無断転載禁止 リアクションをたくさん送って応援しよう! よく使う人気おやつその他支払処理中 作者からのリプライ 気になる人をどんどんフォローしよう!☆こそフォロ 秋月魅那らくがき「れ、零さん!?」「見ないで、こんな私…」恥ずかしいのもあるけど、一番は嫌われたくないと思ってる零さん。最初にR指定の傾向設定を書いておりまして…零さんからってのは稀でほとんど唯ちゃんの気分に合わせそうだとか唯ちゃんは私ばっかりされるのやだ、私も零さんにするのー!!ってタイプって書いてて最終回後の初めても今書いてるのも零さんが責められてたりする…4年経つんだがまだ書き終わらないorz 秋月魅那らくがき下書き零さんがヤンデレ過ぎる見た目に…清書は支部に置いてきます。多分原因は目と口の形だと思う。清書したらマシになった。見て分かるだろう、唯ちゃんは可愛くてセクスィーに描けてることを…たまに零さんがイラストも小説もヤンデレになってしまうのはなんで!?愛が重いから!? 秋月魅那できた今更、あなたを知りたいをあの映像で拡大解釈した小説の一枚を描き始めるという…でも作業曲はフレイル…二人の秘密だもん。2番の歌詞の「」の部分零さん言いそうだし。未来で燻ってて、でももっと前から欲しくて、でも唯ちゃんが男の醜い欲望を嫌っていることを知っていて…結局断片的に記憶がある零さんは唯ちゃんが後悔をしてるから繰り返しているんだと伝えずにループに付き合う。自分の後悔も繰り返す原因なのに… 秋月魅那かけねえ未来の河川家でよくある母と息子の親子ゲンカ。呆れるケンカの原因と困惑する零さんとどっちを止めるか迷ってる一平くん。 2 秋月魅那らくがき『直そうと思いました。』のとある場面。唯ちゃんの天然さに零さんが珍しくツッコミを入れる話。唯「映写機?」零「唯ちゃん…それは違うと思う。」唯「売家?うりいれとも読むのよ?」零「唯ちゃん、それも覚えるには早過ぎると思うのだ。」 秋月魅那できた『好きなんだからしょうがない』の挿絵というかなんというか…そのまま載せても大丈夫そうなものなんだけど念の為… 2