@hina_des0606 宛のonepiece ×シュライヤ・バスクード 夢小説です。
名前、夢主のイメージは完全に彼女に合わせています。
夢小説の閲覧許可(一応閲覧の方自分以外も大丈夫との事ですが、個人の情報をセンシティブな物として私(ina_marue)は扱いたいので一言という形で)は彼女にお願いします。パスワード等彼女に託しています。
歩を進めていたいつも通りの道。景色が一転して青1色に変わることなんて、きっとこの後訪れる事なんてないのでしょう。
謙遜なんてしなくて、私は世界一の不幸者だとこの世界は不平等だと真っ白な部屋の中、辛そうに目を赤くする少年の前で泣きながらそう言った。
「ごめんなさい」
そんな一言と引き換えに私が下半身の不自由を奇しくも手にする事となったのは、私が中学2年生を謳歌している真っ只中のことであった。
=

タップで全画面(原寸:630x928)無断転載禁止