ほぼ推敲なしの某所で書いた駄文……
だったけどちょっと手直しした。
おれがよく絵に描くグエカーチャンの設定は、
インド系の名家富豪の家系の傍系の娘で立ち振舞は華やかだけど穏やかで聡明な筋の通った良家の子女で、富豪はJ社よりも格上で、そこから政略結婚的にお願いしてお嫁に来てもらうことになってなんのかんのヴィムがツンデレ発動したりしたけど
グエルが生まれて万々歳してるところその裏で実はヴィムのツン期にちょっと懇意にしてた他の女性と切れてなくてその少し後にひっそりラウダが生まれてて、しばらく数年間ひた隠ししてたけどバレちゃって、妻実家側にも説明せざるを得ない状況なったりとかで詫びを入れたけどまあ富豪がもう大事な娘を置いとくわけにもいかんなぁ帰ってきなさい的な流れに。
グエ母はあんまり気にしてなくて残っても良かったんでちょっと実家になんとか今回はどうにかならん?て申し入れしたけどまぁ会社含む家と家のお付き合い的にそれはちょっとねメンツとかね…と、実家の決定は変わらず(乙嫁アミル父みたいにあんなに勝手じゃないけどそういった感じで)実家に戻ることになり…、そうすっと富豪からのJ社への出資も引き上げみたいな話になって…...more
そういう資本関係の絡むメンツの問題でラウ母を後妻に迎えることなど当然出来ず…しかしその子供はまあJ家で養育しますがラウ母とは関係を精算しなさい。ってなって(ラウダのニール姓もまあこういったところかなと)
二人の息子の二人の母が同時にJ家から去ることになり…と。
グエ母もそういう上流階級人(んちゅ)の生まれなので、まあしかたないな。って受け入れて、でもヴィムに愛想尽きたわけではなくて、嫡子のグエルは跡取りだから残してゆくけどこの子らがそういう年頃になるときにはもっと子供達は自由(政略結婚的ではなく)にできるようにしましょうね。そんときは協力すっからって言ってヴィムとは同士のような関係となって別れて。
グエル少年もなんか子どもながら家と家のこと色々感じ取って、父と母は仲違いして分かれたわけじゃないんだってことを理解して、ラウダのことも察して…まあ兄弟ができたのはホント嬉しかっただろうしで。
しかしその後はグエ母(と富豪との資本関係)を失ったJ社はてんやわんやでヴィムの下半身スキャンダル隠し子からでたピンチでさあ大変。
ヴィムはこのJ社の苦境をお怒りのグエ爺の下で乗り越えないといかんつーて、色々厳しく険しくなってゆき、ムスッコにも強くあたったりするようになってでもそのおかげでJ社もなんとかのりこえて…っていう設定です!
ワイのグエ母まわりの設定は!
その後グエ母は事業の関係かなんかで地球に降りてて…。
ほんでグエルが軌道エレベーターに乗るときに公にではなく秘密裏に手助けをします。
全部妄想です!!!
まあグエ少年は父母離婚してしまったけども家同士ののっぴきならない事情というか母のことは父にも爺にもJ家にとってもタブーな感じも理解したので母のことは全く口にしないようになったとかですかね。父も大好きだし父を困らせるようなことはしたくないので。
そしてグエ母はMSパイロット技能も達者なのです!
盛りすぎ!!!
あっ、ダリルバルデにインド系の名前のついた装備があるのはグエ母のことを思ってヴィムちゃんが命名しました!
自分とかつての妻グエ母とのあいだに生まれた息子のためのワンオフ機ですからね!!!
全部妄想です!!!!!
(あまりにも「まあ」を多用してたので整頓した)
初っ端からグエカーチャンとグエ母の表記ブレ

タップで全画面(原寸:1080x1440)AI学習禁止・無断転載禁止
気になる人をどんどんフォローしよう!☆こそフォロ