ドクターの好きなとこ25:否定したものの受容
性格の段とかぶるが、道中オカルトをあれほど否定するドクターが最後には「信じざるを得まい」「私の負けだ!」って笑うとこが彼に落ちたポイントの大きな1つであります
現実主義者と言えばそうなのかもしれん
だけど堅固な精神の彼がすぐに認めて受け入れるその柔軟性、価値観の転回でもあったろうにショックを受けてさらに否定するでもなく、受け止めて門をくぐるんだよ…

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