hipp1len
DOODLE催淫効果のある違マを食らったが効果が出る前に敵を倒してしまい何も気付かないままの1️が、帰宅中なんか身体が熱いしぞわぞわするし風邪か?ってなりながら家に着いたら学校から帰ってた3️がいて、風邪っぽいから部屋で休む、近付かないように2️にも伝えといてくれって頼んでそのままベッドに入る。そうは言われても心配だし看病したいしで部屋に行っちゃう3️。
熱の果てキャプションの続き?
箇条書きにしようとしていたところ、思わず文になったのでこちらにて。
書きたいところだけの走り書き。
「こら、近付くなって言っただろ」
まだベッドに入ったばかりらしく、咎める視線と言葉が飛んできたが、ぐっと堪えて部屋に足を踏み入れる。
「お加減が気になってしまって…それに、必要なものがあれば用意した方がいいと思いますし」
言いながら、一郎の様子を観察する。
潤んだ瞳に、上気した頬、荒い息遣い。
なんだかいけないものを見ているみたいで、思わず目を逸らしたくなるけれど、反して吸い寄せられるように視線は釘付けになってしまう。
「今朝はそんな様子はありませんでしたが、いつから調子が良くないんですか?」
1998箇条書きにしようとしていたところ、思わず文になったのでこちらにて。
書きたいところだけの走り書き。
「こら、近付くなって言っただろ」
まだベッドに入ったばかりらしく、咎める視線と言葉が飛んできたが、ぐっと堪えて部屋に足を踏み入れる。
「お加減が気になってしまって…それに、必要なものがあれば用意した方がいいと思いますし」
言いながら、一郎の様子を観察する。
潤んだ瞳に、上気した頬、荒い息遣い。
なんだかいけないものを見ているみたいで、思わず目を逸らしたくなるけれど、反して吸い寄せられるように視線は釘付けになってしまう。
「今朝はそんな様子はありませんでしたが、いつから調子が良くないんですか?」