ひとまず第一部読了。さすが、当事者とあって生々しい。迫水の記憶、そして岡田の回顧録と、救出した憲兵の回顧録等含めて執筆されているので、中々読み応えのある史料。それにしても、迫水の記憶力えげつなくないか?っていうくらい細かく書かれてる。(参考文献を見ながらの、思い出しながらの執筆と書いてはいる)
後半、私が該当日付の🐙の日記も併せて読んでみました。

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