受肉体引き剥がし作業・泳者狩りを俺と一緒に行動できそう?という流れから、どう考えても足引っ張るので拒否する流れ
この流れは縛りを破るとは得たものを失う〜というところから
自らやったのではなく第三者(これはと〜ど〜。兄の縛りによる爆発的な呪力量によりと〜ど〜の術式で捕捉でき救われた)が破ったためしぬとかには至らなかった。
(すくながやった調伏の儀キャンセル的な雰囲気で考えていただけると)

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