着流しじんないざえもんらくがき◆追記この時のちる歳ちゃんの衣装詳細
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・リボンハーフアップ
・黒染め昇鯉着流し
・羽織肩掛け
・白足袋➕草履
瓢箪片手に鴨ちゃんの墓参りという未亡人スタイル。
じんないざえもんもきっと合うだろうなと思ったけど、未亡人身が勝ってしまって鯉消えました……
多分います。股の間ぐらいに←
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余計な茶番妄想
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(そもそも戦国時代にこんな着物ないですので、仮に江戸パロとしましょう(ややこしい))
タソ忍軍は幕府直下の御庭番衆的な組織で、表向きは大棚かなんか構えてる(長ざっくり)
雑渡が店主、部下たちは従業員が建前。
雑「あれ?なんか今日は雰囲気違うね」
高「先の依頼の事で賭場まで行ってきますので」
雑「上も下もこんなに開けちゃって……心配だなぁ」
高「ご心配なく。諸々武器(暗器)は仕込んでありますゆえ。」仕込杖見せる
雑「さすがだね。気をつけて行くんだよ」
押「……と言うやり取りを耳にしていたんだがね。結局こうなるのか」
山「……はい」(賭場の屋根裏から陣内左衛門監視する押都&山本)
押「過保護がすぎるんじゃないか?昆奈門様監督不行届だぞ」
山「うぅ……はい…」
ちなみに肩掛けしてるのは雑渡の羽織。
そのまんま出掛けようとしたら寄越された。
変な虫がつかないようにマーキング。
忍務は無事終了して帰宅後、高坂は「コスプレ唆る」と口走る雑渡に美味しそうに食べられました。