12/10夢日記
先輩のバイクのエンジンが突然山道で止まる。ぼけーっと直るのを待っていると後方の崖に石像が何体か並んでいるのに気づく。黒い影のようなものがいる。怖くなった私は先輩に早く出発しようと伝えると後ろから「ぼぼどど」のような低い声が聞こえてくる。全身真っ白の農作業着姿の老婆が立っていた。だんだん距離が詰まってきて手を伸ばされたときに目が覚めた。起き上がると枕元に老婆がいた、まだ夢の中だった

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