マロ…☆こそフォロできた原作ちゃんとアニメちゃん。体の弱い肺を患ったアニメちゃんの理不尽な待遇に立ち向かう原作ちゃん。『おどれっ!代理戦争じゃ!! 大人の事情決めたやつは覚悟して待ってるんじゃいッ!』『ええンヨ…。原作ちゃん…。』『体丈夫な僕が仇討ちやったる! アニメちゃんは大丈夫。』原作ちゃんの体にも病の影が… すべて表示(+1枚) タップで全画面(原寸:729x1032)無断転載禁止 リアクションをたくさん送って応援しよう! よく使う人気おやつその他支払処理中 作者からのリプライ 気になる人をどんどんフォローしよう!☆こそフォロ マロ…尻を叩くクソったれめ…なんで無傷で生き返ってんだよ…『首を絞めてくれ…上手いと聞いたが。お前のが味わってみたい』『はい…』『…う…』感じてんじゃねぇよ…マジでこいつの頸椎壊してやろうか。何度も甦りやがって…永遠に昇天してろ。 マロ…できた殉職なんてぶっ飛ばせ界隈の皆さん(ひとりー)ごきげんよう。 今日は二十日司令官の命日です。しかし、私はそんなの知らぬ存ぜぬ引かぬ精神で、エレベーターでオフィスラブなジェオイを粛々とごり押しさせていただきます事をここに表明致しますッ! マロ…できた マロ…できた マロ…尻を叩く最終回復帰後、トンデモ駐屯地に飛ばされた原作司令官。副官さんとは離れ離れに。快適だった本部生活とはかけ離れたうらぶれた環境…。食事も好きな売店の品に限って置いてない。好きなメニューもない。仕方なくラーメンを頼むが、耳に痛い会話が辛い。『う…』聞こえてきた話に心が痛い。手元の酢がドバドバ…時すでに遅し、ラーメンは味も香りも酢にまみれていた。『酸っぱい…』ああ何もかも酸っぱい…。 2 マロ…尻を叩く二人で真夜中のお散歩へ…飼い主との触れ合いは…なく、野っぱらでほったらかし。『ウサギは原っぱで駆け回るでしょう?ほら、好きなだけ遊んでいいんですよ』『…。』あなたと一緒でなければ楽しくない…かまってほしいの…重いモヤモヤを感じるMちゃん。目の前に四つ葉のクローバーが生えていても目にも入らず。