【きりちゅ展示】
小さい時にあっていた桐圭
小学校低学年のとき、夏に親戚の家を訪れていた秋斗は、近くの小さな公園で、つまらなそうにボールをいじる天使のような男の子と出会う。その子、圭とキャッチボールをする夏のお話。
※捏造多め
※秋斗が圭を天使と表現してる
※人格の区別は特にしてません
※途中まで。
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