すべて 右于 呂遼 関遼 羽于 f_yuzuki自主練溺れる。潰れ気味な尻の肉の形にこだわってみた(笑) f_yuzuki自主練珍しく高級宿に泊まり、雪見障子からの景色を眺めながらしっぽりなのもいいなと。 f_yuzuki自主練辱め。 f_yuzuki自主練これが最後の一本だ。 f_yuzuki自主練顔良の首があっけなく落ちた。この調子では文醜とやらもたかが知れている。愛する者との別れは着実に早まった。帰陣した拙者は昂りを持て余したふりをして張遼を幕舎に連れ込んだ。全てを察し友は無言で受け容れてくれた。だが気の毒なことをした。粗末な寝台は音を立てるのに、それでも嬌声を漏らすまいと張遼は敷布を噛み締め耐え抜いた。行為が終わり、強張った口から濡れそぼった敷布がこぼれる。その唇を、優しく吸った。 f_yuzuki自主練愛い奴。 f_yuzukiリハビリ【呂遼】むそ2の時に描いたR18呂遼漫画をリメイク&加筆。時間軸的には丁原時代。付き合い始めて1か月経ったか経ってないかあたり。きっとこのあと大して遠くない未来に、二つ前に投稿したお話に繋がります。そんな、呂布殿がまだ文遠のことを理解しきれていない頃の呂遼の話。 5 f_yuzuki自主練【呂遼】長い人生だった。同志を、目標としていた者を次々と亡くした。私は随分生きすぎてしまった。「そんなに悪いことか?」ああ、この声は。「俺と並び立つ武を得られたのだろう?」「私など…」「ここまで来て謙遜は無しだ。合肥の鬼神殿」フン、と懐かしい一笑を聞いた。胸がくすぐったくなる。私は初めて自分から呂布殿の背に腕を回した。大きくあたたかな掌に頬を包まれ、我らは、光の中へと溶けていった。 f_yuzuki自主練【呂遼】こいつと交わるようになってしばらく経つ。骨のある男だとは思っていたが、毎夜のように呼び出して好きなように嬲っても腐るどころかますます艶めく。何かの執念のようなものすら感じる。「見ろ、随分と好い身体になったではないか」からかってやったつもりだった。「…この程度でご満足か」「何?」「貴公を充たせる男になるまで、私に褒め言葉は無用」懸命に歯を食いしばる横顔に、初めて胸が高鳴った。 f_yuzuki自主練【呂遼R18】さっきの絵、若干線が消えるところがあるけれど、インナーだけ&上半身裸バージョンがある。馬鹿。お馬鹿。(液体を増やすのは踏みとどまった) 2 f_yuzuki自主練【現パロ呂遼】出張から帰ってきた呂布殿は車に乗ったまま私の仕事が終わるのを待っていた。部活指導を終え、ユニフォームのまま雑務を終わらせ、ジャンパーを羽織って呂布殿の待つ助手席へ乗り込む。「いいな」「かまいませぬ」最低限のやりとりが終わるとタイヤがキュルキュルと鳴り、急発進した。向かうはいつものホテル、終わらない夜が始まる。 f_yuzuki自主練【羽于】髭の髭プレイ(!?)と脱ぎかけ手袋とゑっちなボレロが描きたくて。髭は油でぬるぬるに違いない。 1