sin_hijili☆こそフォロできた作画ミスが許せなかったので修正版弟たちのピンチを幾度となく救ってきた長兄にとって、その弟が自分のために盾になって瀕死の重傷を負う状況は何よりも悪夢だと思うんだけどよりにもよって次男が一番そういうことやりそうだよなってとこから描きたかったシチュエーション君死にたまふことなかれのこの有名な詩が弟に向けられたものと知ってから一層合うなと思ってキャプションで引用しました タップで全画面(原寸:2892x4096)無断転載禁止 リアクションをたくさん送って応援しよう! よく使う人気おやつその他支払処理中 作者からのリプライ 気になる人をどんどんフォローしよう!☆こそフォロ sin_hijiliできた作画ミスが許せなかったので修正版弟たちのピンチを幾度となく救ってきた長兄にとって、その弟が自分のために盾になって瀕死の重傷を負う状況は何よりも悪夢だと思うんだけどよりにもよって次男が一番そういうことやりそうだよなってとこから描きたかったシチュエーション君死にたまふことなかれのこの有名な詩が弟に向けられたものと知ってから一層合うなと思ってキャプションで引用しました sin_hijiliできた肝心なところで言葉を交わさない長男と次男の間を取り持つ五男の話。 4304 sin_hijiliできた幼少期の次男と四男をベースにした短文。幼少期と警備隊パートで二部構成。※独自解釈•捏造設定有り(幼少期部分)個人的に三男と四男は次男とは人間換算で約8歳差と捉えているので、次男が中学生くらいの頃は三男と四男は5、6歳くらいかなと考えながら書きました。(余談) 4735 sin_hijili過去のを晒す桜に攫われそうになる次男と引き留める長男(+あとがきのようなもの1枚) 3 sin_hijiliらくがきとにかく四男褒めたい次男概念 sin_hijiliらくがき6bro擬(1、2、4)※あくまで描き手の解釈を元にデザインしただけに過ぎません(解釈違い等はご容赦ください)※仮デザ※バストアップラフのみ