20/09/20 「スケッチブック」
フタリソウサの大学院生(趣味)で探偵の榎本夏月と、研究資料に紅茶をぶちまけて以来、探偵の(雑用)助手にさせられてしまっている小林誠一くん。
誠一くんは優秀で紅茶も美味しくて夏月も認めているのに、探偵の癖で話を無視してしまうので小林くんに好意が全く伝わってない…。

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