これは今書いているイラストから描きたくなったオマケもどき、今後もう少し下に続きます ケルシー先生が「わかりやすく言えば、彼は我々を見下しているのだ」といって言ったり、タルラに「机上の空論を唱えるものを信用できない」と両断している所もあるけど 本当に相手が対話を望むとき、相手が何を憂いて何を唱えているのか、それをちゃんと覚えているし、そこに真摯だからこそあの物言いなんだろうなと思う場面がある

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