秋月魅那
できた今更、あなたを知りたいをあの映像で拡大解釈した小説の一枚を描き始めるという…でも作業曲はフレイル…二人の秘密だもん。2番の歌詞の「」の部分零さん言いそうだし。未来で燻ってて、でももっと前から欲しくて、でも唯ちゃんが男の醜い欲望を嫌っていることを知っていて…結局断片的に記憶がある零さんは唯ちゃんが後悔をしてるから繰り返しているんだと伝えずにループに付き合う。自分の後悔も繰り返す原因なのに…
秋月魅那
らくがき『直そうと思いました。』のとある場面。唯ちゃんの天然さに零さんが珍しくツッコミを入れる話。
唯「映写機?」
零「唯ちゃん…それは違うと思う。」
唯「売家?うりいれとも読むのよ?」
零「唯ちゃん、それも覚えるには早過ぎると思うのだ。」
こうげつ萌え絵落書き置き場
らくがきよっしゃ、なんとか描けたー。これが描きたくて四苦八苦してたんじゃー。
少し大人になった唯ちゃん千絵ちゃん霧ちゃんが一緒におにぎりを結ぶの図プラス野郎ども付きw
霧ちゃんは高校に入った時に髪を下ろしてます。そしたら直利さんっぽくなったよ。
一平くんも少し面長になって、板造さんに似始めてきてるよ。
そんなとある日の1日。
こうげつ萌え絵落書き置き場
らくがき奇面組五人衆、抱き付き抱き付かれ五組五様。抱き付きてぇなー抱き付かれてぇなー、そんな寂しい気分の時に描いたラフらくがきを清書してみたの。
このメンツの場合、あんまり色っぽくならないのは仕様です(笑涙) 5