Recent Search
    Create an account to bookmark works.
    Sign Up, Sign In

    higunashi_96

    @higunashi_96

    ☆quiet follow Send AirSkeb request Yell with Emoji 💖 👍 🎉 😍
    POIPOI 6

    higunashi_96

    ☆quiet follow

    『ー---やぁ、今回は遅かったね。』



    ※蛙擬人化、グロめ、闇深めの為R-18。

    ケが次のクロケに移行する時にこう…なんでしょうね、その時だけ出てくる人格的な?深層心理的な??描いた本人もよく分かってはいません(←)が、なんかやばめな奴です。どうしてこうなった。



    →→→passはそれでも【ok?】

    Tap to full screen (size:741x741).Repost is prohibited
    Let's send reactions!
    Replies from the creator

    recommended works

    CottonColon11

    DONEこちらはパロディボイスの発売が発表された時にした妄想ネタを、言い出しっぺの法則に則って書き上げたものです。
    つまりボイスは全く聞いていない状態で書き上げています。ボイスネタバレは全くないです。
    ※二次創作
    ※口調は雰囲気
    ※本家とは無関係です
    科学国出身の博士と魔法国出身の教授が、旅先で出会うはなし 高速電車で約五時間乗った先の異国は、祖国と比べて紙タバコへの規制が緩い。大きい駅とはいえ喫煙所が二つもあったのは私にとってはとても優しい。だが街中はやはりそうもいかないようで私が徒歩圏内で見つけたのはこのひさしの下しか見つけることはできなかった。

     尻のポケットに入れたタバコの箱とジッポを取り出す。タバコを一本歯で咥えて取り出して、箱をしまってからジッポを構える。……ザリ、と乾いた音が連続する。そろそろ限界だと知ってはいたが、遂に火がつかなくなってしまった。マッチでも100円ライターでもいいから持っていないかと懐を探るが気配は無い。バッグの底も漁ってみるが、駅前でもらったチラシといつのものか分からないハンカチ、そして最低限の現金しか入れていない財布があるだけだった。漏れる舌打ちを隠せない。
    10274