松だ祭DOODLE作業経過保存するの忘れていて、風呂に入って戻ってきたらここしか残ってなかった(8割くらい消えた)萎えた~~~~ 松だ祭TRAINING去年のエイプリルフールのネタMEME描いていた最後の落書きはちびハッカーと師匠親方が師匠の話し始めてタイミングピッタリすぎて感極まるところだった。仲良くな〜れ〜 6 松だ祭DOODLEやっぱり山芋教授とちびハッカーは仲良しだったんだろうし、一人桃鉄の9番は趣味悪そうだし、スイカは真顔がいいなっていう落書き 3 松だ祭DOODLE四月一日に何かちょっとメタちっくなものを描きたくてなんの曲にするか迷ってます。この三人って少年漫画の主人公感ある。(個人談) 松だ祭DOODLEあ~れ、な~にわか~らないよ~ 松だ祭MEMO透過素材置いとくだけ。動画で使ったやつ、多分もう気が済んで続き作らんなら供養しろってばっちゃが言ってた。透過分けると便利だったなーっていう未来の自分に対するメモ 11 松だ祭DOODLE今日の配信見てたらホストくんがとんでもねぇものを書いていたのでとんでもねぇ気持ちになってとんでもねぇ妄想二次創作書かずにはいられなかったホスト、匂う……。でもきっとハッカーとは違う苦しみだとは思うよ。ヲ的に。心の隅に浮かんだ疑問が、少しずつ大きくなって黒ずんだ沁みになる感覚に嫌悪感を覚えながら、配信が終わってディスコードのグループメンバーが少しずつ落ちていく様を、黛灰は見つめていた。 お疲れ、お疲れ様、そんな挨拶が今日はとても形式じみた、空虚なものに思えて仕方がない。この感覚はちょっとしたズレを思い出すとやってきてしまうものだ。誕生日、好きなもの、こういった自分のことを語ることは、今の黛にとって少し苦手な部類であった。 語りすぎたかな、と思考の淵から現実に意識を戻せば、いつもの如くマイペース故にディスコードを中々降りない不破湊のアイコンが目につく。周りが落ちたことに気づいていないのか、はたまた自分も落ちた気になっているのか。「不破くん」と声を掛ければ、生返事が返ってきた。どうやら意識は別の所にあるらしい。 こうした彼の掴めない性格が、黛は心地よかった。彼にとって会話はほとんど連想ゲームのようなものであり、その話題の根幹も方向性も定まったものではない。でもそれでいい。意味を求め、価値を求め、動けなくなることが多い黛にとって、どこまでも「定型」に収まらない彼を見ると、どこか安心した心地が 1174 松だ祭DOODLE今日の落書き 一、二枚目は普通に配信のだけれど、三枚目は人によって胸糞な師匠の二次創作なのでご注意。ボイチェンってすごいね。 3 松だ祭DOODLE性懲りもなく捏造アホ妄想解釈落書き。四葉永遠すごくよかった。泣いた。 3 松だ祭DOODLEアホ捏造妄想で虹賛辞って何だと解釈した二次創作ネタまとめ。完全捏造かつアホ解釈なので地雷多い人は注意をば。 8 松だ祭DOODLE未来人とセレビィ考えた人天才だと思う。中身は今年の「バレンタイン」と「節分」のハッカーに耐えられなくなった産物。セリフからなにから個人解釈と捏造。 3 松だ祭DOODLE気持ち高まりすぎて消化せずにはいられなかった。あまりにもいい曲です。ありがとうAviutlちゃんで絵を加工する方がよっぽどおしゃれになっている気さえする。 1