𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢 水彩画黒子の様にひっそり絵を描きながら変わって行きたい※自分が描きたい、練習したいものを優先したいので絵のリクエストは受け付けておりません ☆こそフォロ 絵文字で応援する ポイポイ 410
𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢☆こそフォロ自主練恥ずかしくてTwitterには書けないけど海外の方とても優しい…自分未熟なのに絵をちゃんと見てくれて引用RTでPRまでしてくれる人達が現れるなんて…英語下手だから上手く感謝の言葉を送れないのが悔しい…その代わりもっと絵上手くなって恩返ししますね…泣突然の事で驚いたけど海外の方のこう言う率先した行動力見習いたいし、自分が目標としている心に響く物作りが少しは伝わっていたのかな…嬉しいです。 #FF すべて表示(+2枚) タップで全画面(原寸:828x967)無断転載禁止 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢自主練カイセシ 逆バニー🐰えち絵も描けるようになりたいので沢山練習してます 2 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢自主練カイセシ(R18)纏った鎧を少しずつ外しながら… 3 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢らくがきニンジンツリーみっけ!クリスマス絵もっと描きたい 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢自主練聖騎士になる為の試練を乗り越え、意を決してバロンへ赴くシーンなのかな…と描いていて感じました。ディシディアの世界では光と闇、両方の力を使えるけど、IV本編では暗黒騎士を手放さなければならなかったセシルの心情を考えると胸が締め付けられます。シーンの前後を想像できそうな絵を描ける人になりたいですね。 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢らくがき1日遅れてしまいましたが、いい兄さんの日だったので描きました。マーテリアの力で兄さんの過去へ飛んだセシルは怪我をしたレポリットに遭遇し、ケアルで治療してる所を偶然通りかかったセオドール兄さんに褒めて貰っている場面です。幼少期に上手くケアルが使用できなかった兄さんにとっては羨ましく尊敬に値する事なのではと思いました。 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢らくがきコーヒーとミルク、カインとセシルどちらも相性が良い者同士…彼らを飲み物で例えたらそんな感じがする 同じタグの作品 蓮ren作業進捗 らいむできた2018年のまとめです(*´∨`*)1枚目は1か月に描いたものから1枚選んでいますが、2枚目はクラティ縛りにしようと思いながら、枚数が足りませんでした…来年はもっと良いものが残せる様に頑張りたいと思います✨ 2 ヒヨコッコできた【DDFFOO】踊り子の2人。 れおんらくがきX-2リュック ちずる過去のを晒すFF過去絵2010年5月~2015年1月まとめ#FF #FF4 #FF5 #FF6 #FF7 #FF9 #FF12 19 ryoku_t過去のを晒す祝!リマスター みなもりん過去のを晒すタルタル大好き プレイ環境怪しいけど、またヴァナの世界に少し戻りたいなあ 4 雪宮ありさ過去のを晒す去年の今頃はNTでウキウキだったな~クジャも含めてトランス組大好き(*´`)#ディシディア #ジタン #ティナ #FF #DDFF #トランス組 #FF6 #FF9 khg3521できた おすすめ作品 ノウァらくがきサイクス(王国心)とおまけギャグ漫画(※KH3ネタ)サイクスがもし素直になってたら…の話です笑3鑑賞して色々思いついたのでやる気が出次第ギャグ系描きます(たぶん) 2 hanken_Nかけねえ公式から服の細かい部分まで載ってる画像提供望む hanken_Nかけねえノクトの髪型と似すぎて描き分けが難しい… NA2ほぼ白紙レナが可愛かったので思わず描いたけど、下描きで疲れちゃいました(笑)塗ってもいいのよ 零@八過去のを晒すiPadで描くようになってからのファイナルファンタジーシリーズの2017〜2019年絵。今はゲームからは割と離れてそんなに多くない。ここでもイケメン女子好き。 9 kz015らくがき未来の私へ肌の色が赤すぎます----------などと色味を見ていた残骸完成したものはオリジナルのFF7ヘビーユーザー(ゲーム内の質問をすると秒で答えが返ってくる)の友人にあげました 3 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢作業進捗昨日、線画が切りつきました✎ 帰宅したら色塗って行こうと思ってます。う〜ん、セシルやセオドアに見えるか自信は無いのですが、自分なりにやってみます。 muller_m_m過去のを晒すお題で描いたFF4公式小説版のローザさんです 𝚊𝚕𝚝𝚊𝚒𝚛 𓅂 𝚝𝚛𝚢メモ黒竜が兄さんに従順なのは理由があるに違いないと勝手に妄想…薬草を取りに森へ出掛けた兄さんはモンスターに襲われ衰弱していた黒竜を助けていた。ケアルが使えないので薬草を使い黒竜を介抱。それまで黒竜は独りぼっちだったので兄さんの優しさに触れいつか恩返しをしようと決意。のちに兄さんがゼムスの元へ行ってしまった時も付いて行き例え洗脳下の兄さんだろうと昔の記憶が無くても彼を独りにしたくなかったのだ…。 3