「遺影でいえーい、なんてね。遺影も思い出も全部なくなったのに、なに馬鹿みたいなことしてんだろ。」
「まぁでも、わたしが死んでも誰も悲しまないならいいか。安心したって言うか、願いは一個叶ったし。」
「何も知らないままでいいから。もうあんなことに巻き込まれちゃダメだよ。」
「バイバイ、華、天。もう会うことは無いけど元気でいてね。」
─────────見知らぬ少女の独白
メーカー名 【証明々(顔)】

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