yukiby_sachi☆quiet followDOODLE衝動にまかせてハル君TSでハルヒロ(ヒロハル?)描いてしまったおっぱい小さくても大きくてもいいけど美乳であってほしい(かけてない) ##うちよそ show all(+1 images) Tap to full screen (size:751x879).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow yukiby_sachiDOODLEかいマホ自陣でハロウィン2023 なおネタバレ要素もあるため未クリア× yukiby_sachiMOURNING間に合わないのでほぼ供養 yukiby_sachiPROGRESSキャラシ進捗。明日に投稿したい。 yukiby_sachiPROGRESS進捗だめです yukiby_sachiDOODLEジューンブライドかこつけてホワイトタキシードリベンジしたかったけどラクガキが限界だった yukiby_sachiTRAINING半裸なので一応ワンクッションアキラが脱いだ時の筋肉量がいい感じに描けない recommended works a_la_doTRAINING3「ヤロ・プペン」別れ、香り、声トリスカイトは春に幻影を見る。お題は「文字書きワードパレット」お借りしましたhttps://twitter.com/wisteria_saki/status/1142378041844236289 サトちぅDOODLE今日のお絵描き 7 Yokohama_sosakuMAIKINGデジタルにしてアイコンにするやつ __mitsukamiDOODLEでふぉるめ💜💗ちゃん うぇりDOODLEはっぴーはろうぃーん 来夢カスミPAST【PKGコメ漫画ログ(55)】◇◆オッドアイ祭◆◇【うちよそ漫画編その9】 4 a_la_doDONEGRATE×GREED×CHOCOLATEリュリュのはなし一日ひとつ、浮世の楽しみを形にしよう。心がきらめくような喜びを、遠く夢みた憧れを。小さき命の愛らしさを、垣根の下に咲いた日陰の花のいじらしさを。──なあ、悪魔よ。我はまだ「人」のフリをして、最期まで足掻きたいのだよ。──────────────────────────────────────────────GRATE×GREED×CHOCOLATE「やはり、一日ひとつが限界かの」生まれたばかりの小さな星型のチョコレートを手のひらに転がし、リュリュは深く溜息をついた。錬成に集中したせいか、頭の深部が銀色の靄でもかかったかのように、重く、鈍く、痛む。眉間に寄った皺を親指でぐいぐいと伸ばす。それから、その小さな体躯の隅々まで行き渡らせるかのように、ゆっくり、大きく息を吸い込んだ。リュリュには、かつて大魔術師と呼ばれた時代があった。この界隈でいう魔術師の強さとは、必ずしも物理的な破壊力や影響力を指さない。襲い掛かる敵を薙ぎ払ったり、巨大な建物を倒壊させたりすることができたとしても、それはただ、発動した術のおこした結果にすぎない。ここの……菩提樹の術者と呼ばれる連中は、どちらかといえばそれらを起こすプロセスの方に強く注目し、評価した。リュリュが得意とする術式は、感情、記憶、因果……そういった目に見えぬものの理を解き、変質させ、事象を引き起こす。そういう類のものだった。悪意を呪いに。願望を幻覚に。物質に思いを結びつけ、別のカタチに。柔軟かつ汎用性のきく術式、発動した事象の影響力、そ 4974 める♔UltimaDONEきおさんはぴば絵 a_la_doDONE2021 うちよそバレンタインVariations−Chatons et papillonsラズルーカと白雪くんと、それを見守る一人の編集者の話_*._*._*._*._*._*._*._*._*._*._*._*._consacrer au sort d’une journée enneigée_*._*._*._*._*._*._*._*._*._*._*._*.子猫と蝶のヴァリアシオン「と、言うわけで、こちらが完成したお品でございます」小さな白い紙袋を両手でうやうやしく差し出しながら、ラズの向かいに座った男は頭を垂れた。作家先生ご自宅のリビング、十四時半、打ち合わせ。作家先生、こと、ラズルーカはただでさえ寄り気味の眉根をぐっと近づけて不快感をあらわにした。「そういう茶番は要らない」本を渡すくらい普通にやれ、と、差し出された紙袋をぱっと奪い取る。男は、空中に浮いたまま所在なくなった手をにぎにぎと開け閉じしながら、さも悲しげな様子でため息をついた。「つれないなぁ、ラズ先生は」「シリュウは喧しい」シリュウ、と呼ばれた青年は、心外だと言わんばかりに片眉をひょいとあげ、先生ひどい、と文句を垂れる。が、ラズは知らん顔だ。聞こえていないのか聞こえていないことにしているのか、不機嫌そうな顔のまま紙袋の中身を検めはじめる。紙袋の中身は小さな絵本だ。ラズはその一ページずつを、端々までを丁寧に目を通していく。まったく相手にされないだけでなく、真面目に仕事を始めてしまった作家先生を前に、シリュウはやれやれとため息をついた。ラズ 6285