Fumi
LUTO例のカフェ仕様メロ男☀x仕事終わり🍷がどうしても描きたかった本編の対元老院演説でだいぶ強火で攻撃的だったので☀どうしちゃったんだ?キャラ変した?と心配していたら、マジで意図的にキャラ変していたのが忘れられません
弁論大会十連覇マンですからにこやかを装って相当策士で、🍷を手玉に取るのは本当は簡単なのだろうなぁと思いながら超特急で作業をしたので見づらかったらすみません 背景苦手… 5
ℯ𝓁
HECHO薔薇とおふたり 𝔽𝕦ℕ𝕒𝕣𝕒 ver. 🍓🍊「互いの衣装のテイストを交換した
ルームウェア」がミソです。
色合いがなんだかトロピカル🌴🍓🍊🌺
そして黄緑の薔薇はレタスか
キャベツにしか見えませんね
はい、すみません( ˣ ∀ ˣ )笑
可愛さゆえに興奮しちゃって
ナラくんを押し倒すフーゴくん
からの、押し倒されて驚くも
「その先」をオネダリしちゃう
ナラくん……可愛いですねぇ( -᷄ ᴗ -᷅) 3
Fumi
LUTO☀️🍷はじめての交わり モアレすごいかも;;🍷は誰かに許可を得たり顔色を窺う属性のジョブではないから言葉もなくなし崩し的に始めて☀️を混乱させてほしい
でも☀️も肝が坐っているので内心ビビりつつも主人公属性によりしっかり適応して、心身も思いの外反応しちゃって当の本人が「僕って実はそうなの?!」って驚くみたいなのがよく…
そしてやっぱり起こってしまうディスコミュニケーション…😂 2
春乙(はるおつ)です
LUTO※この先、BL漫画の一部分が表示されます苦手な方は、お気をつけください!
こちらは片恋6話で「よかれ」と思って描いた、蛇足な漫画です
へびに足。余計なもんってことです
7話でようやく到達する2人のイチャイチャを、
「さ~びす❤」などとして、先に出してしまったんですよ、わたしは
アホですね
なので、6話から切り離して、こちらで供養をさせていただきます
合掌‥🙏 11
Fumi
LUTOはじめて関係を持ってから何ループかして例の場所が性癖でもあることを知ったファイノンが、別のRTA中にまだ身体の関係にちょっと毛が生えたくらいで何ひとつ教えられていないのにうっかり攻めてしまって微妙な空気になる みたいな話ください😭そもそも好感度が上がり切っていないモーディスは背後から抱かれるのをあまり許してくれなさそうですけど文字数足りねーあとは追々Xに垂れ流します…
milk_ran
GARABATEAR #ファントム無頼 #神栗 #BLこ、小物がしんどくて置ききれてないけど内容だけ伝わって…
もうちょっと長い話にしてもなんてお話いただいたので、もしかしたら続きを描くかもなんて頭に留めておいていただければ〜〜 2
放浪するゆ狐
INFORMACIÓN8月17日(インテ)ブリデ58のサンプルです。LaMortの5人が現代(アイドル)のマヨイたちの魂と入れ替わってしまうお話しです。
マヨイとなった氷結が巽と出会い心情の変化をもたらしていく
感じの話です。
A5/60㌻/¥800(イベント会場価格)
ご興味がありましたら
お立ち寄り頂ければ幸いです。 16
Qupid_White
GARABATEARHope it not too "Google translate" for Vietnamese version, i did my best with Chat-gpt. 🥹👍🏻btw, shout out to all of you, never thought my art can be this loved, i get emotional— 😿😿😿 4
274(になし)
HECHO※魈は原神キャラ。蠱毒はオリキャラ。2次創作大好きな人が個人的な趣味で楽しく書いてます。
原神の舞台をお借りした、魈×オリキャラの創作話しです。
私が好きなシチュを詰め込んでます。
BLDとgnsn夢タグお借りしています。
※手足欠損、義手、義足表現あります。
苦手な方はご注意下さい。
今回は地脈異常でバトルもの。少しグロな表現あります、ご注意下さい。
4.変わらぬ間柄地脈異常
───────
何時もと変わらず二手に分かれて、街に災いをもたらさんとする妖魔達を屠っていく。
その日、魈は萩花洲を、蠱毒は奥蔵山を中心として己の持ち場としていた。何時もならすんなりと終わるものだったが、この日は地脈の異常が妖魔たちの動きを活発にしており、難攻を極めていた。
時は夕餉の時間を過ぎ、赤から紺色の帷が降りてくるころ。不穏な気配を感じて、魈はその発生源の近くへ到着した。
望舒旅館の屋根上から、気配を探る。そう離れていない場所で、[[rb:闘う > あらそう]]音と複数の人影を見つけた。
相手は獣域ハウンド数体。その姿はアビスの毒を彷彿とさせる禍々しいオーラを纏っており、巨大な犬に酷似しいている魔獣だ。
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何時もと変わらず二手に分かれて、街に災いをもたらさんとする妖魔達を屠っていく。
その日、魈は萩花洲を、蠱毒は奥蔵山を中心として己の持ち場としていた。何時もならすんなりと終わるものだったが、この日は地脈の異常が妖魔たちの動きを活発にしており、難攻を極めていた。
時は夕餉の時間を過ぎ、赤から紺色の帷が降りてくるころ。不穏な気配を感じて、魈はその発生源の近くへ到着した。
望舒旅館の屋根上から、気配を探る。そう離れていない場所で、[[rb:闘う > あらそう]]音と複数の人影を見つけた。
相手は獣域ハウンド数体。その姿はアビスの毒を彷彿とさせる禍々しいオーラを纏っており、巨大な犬に酷似しいている魔獣だ。