こーだ @966trrrrkmb リンぐだ♀大好きアカウント普段はpixivを中心に活動していますのそのそと短編小説を書いています@trrkmb1011 ☆quiet follow Yell with Emoji Tap the Emoji to send POIPOI 9
こーだDONE辺獄星輝2参加作品パスワードはお品書きをご覧ください色々ギリギリなのでプロットにあやしげな点が多いですがいつも以上に大目に見てやってください小4記憶なし転生ぐだちゃんと記録あり転生?道満のハロウィンなリンぐだ♀です。この作品は小児性犯罪を肯定するものではありません。その点をくれぐれもご理解いただき、現実と虚構の区別がつかない方は閲覧をお控えください。苦情も受け付けません。 11533 こーだINFO辺獄0.5では当ブースにお越しいただきまことにありがとうございました!今後の予定とあとがきのページです。ページ下部に新作あとがきがあります。大したネタバレはありませんが念のためご注意ください。 ご感想等いただけると大変嬉しいです! https://marshmallow-qa.com/0utr0r0?utm_medium=url_text&utm_source=promotion告知と新作あとがき【告知】ストリップdeリンぐだ♀合同本のお知らせ おとなりの【いー3】「もけもけ工場」の釧様と、詳細な時期は未定ですが来年、ストリップネタでリンぐだ♀合同本を出すことになりました! 大好きな釧様、大好きなストリップ、そして大好きなリンぐだ♀!! やったー!! 釧様はこのイベントでガッツリ進捗を公開しておられますので、ぜひ行ってみてください!!そして、ストリップの世界を味わっていただければとっても嬉しいです!! で、お前は何を書くんじゃいという話なのですが、現時点では2作品を予定しております。遅筆過ぎて全然お見せできる状態でなくて申し訳ありません……。合同本計画に遅延等のトラブルが生じた場合、間違いなく、120%私に原因がありますので先に謝っておきます(ヘタレか)。 2275 こーだDONE2023.6.10リンぐだ♀オンリー「辺獄にも星は輝く0.5」合わせ。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19146791の後日譚。追記加筆修正版をpixivへ転載済です。閲覧ありがとうございました!沢山のスタンプ、大変嬉しかったです!https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20500078 25256 こーだREHABILIリンぐだ♀5.5章敗北ifhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15519994の後日談(主に回想)書けたところだけポイピクは一応全年齢ですが、元がR-18Gなので苦手な方はお気をつけください後ファントム・ペイン ぶちん、ぶちん。ぶつり。ごりごり。ぶつり。 気が狂いそうになるほどの激痛の狂騒に呑まれながら、カルデアのマスター、藤丸立香は確かにその音を――ほかならぬ自身の身体の奥底から――聞いた。立香は悲鳴を上げようとしたが、口内へみっちりと押し込まれた肉の猿轡がそれを阻んだ。 「!! ……んぅ――!!」 「おお、斯様に拙僧の腕を食い締めて――ンンンンン、伝わってきますぞ――貴方の痛みが、嘆きが……そして絶望が……ンフフフフ。嗚呼……何と甘露な味わいなのでしょう」 眼前で繰り広げられる血生臭い光景も、己の腕が抉れられる感触も、アルターエゴ・リンボ=蘆屋道満にとっては児戯に等しいのだろうか――彼はこともなげにに頭上から微笑んだ。 1442 こーだDONE恋愛感情ゼロなリンぐだ♀小説。https://poipiku.com/1743387/6971744.htmlの続きです(抜粋、全年齢部分のみ)。ꘐの部屋にアレの教えを乞いに行くぐだちゃんの話。続きはR-18のため支部をご覧ください。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18014380指先(抜粋)「マスターが拙僧をお訪ねになるとは珍しいですな。御加減はもう宜しいので?」 部屋の主である道満は深夜の突然の来訪にも関わらず、Tシャツにスウェットパンツ姿の立香を快く迎え入れた。 「うん……もう平気。ありがとう」 招集がかかった道満を迎えに彼の私室を訪ねることは何度かあったが、中へ入るのは立香にとって初めてのことであった。陣地作成のスキルを持つ彼らしく、一歩足を踏み入れればそこには、どこか古めかしくも簡素な畳敷きの和室が再現されていた。ほかの居室とは異なる、柔らかなグラデーションを描く電球色の照明に少し安らぎを覚える。 「昔のお寺みたいに板敷きの部屋なのかと思ってた。畳、好きなんだね」 生まれた時代は違えど同じ日本人なのだなと、立香は親近感を抱いた。しかし、道満の笑みはどこか冷ややかだ。 5057 こーだDONEリンぐだ♀小説https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17549142の後日談の前半部分。アニングの独自解釈・捏造設定多め。何でも許せる方のみご覧ください。続きhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18014380ライトニング・メアリー 発端は些細なことだった。 「あんた、随分モテモテみたいだけど、ウチだって昔は相当モテモテだったんだけどぉ? ウチの器用な指遣いを求める人妻たちがいっぱい寄ってきたんだよねぇ〜。意味わかる? グッヘッヘ!」 つい先日新しく縁を結んだランサー、メアリー・アニング。彼女とマイルームにて交流を深めようとしていた折、それは起こった。テーブルの向かいのアニングが、両手指を触手のようにくねらせながら戯れに放った言葉に、カルデアのマスター、藤丸立香は頭のてっぺんからつま先まで茹で上がったかのような感覚に襲われたのだ。 くねくねと軟体動物のように動くアニングの指に、ごくりと息を呑む。何か言い返さなければと思うものの、言葉がうまく出てこない。 6805 こーだPROGRESS髪の毛直してたら力尽きた※弦バスのペグまわりが騙し絵みたいになってたので直しました笑 こーだPROGRESSこの一つ前の執筆中リンぐだ♀小説の続きです(まだ未完)。ロマぐだ♀両片想い前提。NTR要素があるので苦手な方はご注意ください。性描写は殆どありませんが、念の為未成年の閲覧を禁止します。2022年1月の公開当時のものが夏イベ後に解釈違いになってしまいちょいちょい修正中。いくら非現実世界と言えどもロマニの姿の式神を使ってぐだちゃんの処女を奪ったりはしない気がするのですが私が書きたいので文字数 7891 こーだPROGRESS執筆中のロマぐだ♀両片想い前提リンぐだ♀小説の前半部分にあたります。細かい修正はありますが、以前Twitterに投げたものと同じです。ほんの少しだけゴア表現がありますのでご注意ください。夏イベ後に解釈違いが出てきてしまったので2022年1月の公開当時のものからちょいちょい修正してます。げに恐ろしきは獣の情 月よ、星よ ちゃん…… カちゃん…… [[rb:リッカ > ・・・]]ちゃん…… ――誰かが私の名を呼んでいる。 記憶の海の底から。 私は知っている。 その声の主を。 私は知っている。 その懐かしい響きを。 私は知っている。 その愛おしい響きを。 私は知っている。 彼をもう[[rb:ここ > ・・]]にしかとどめておけないことを――。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 「[[rb:立香 > リッカ]]ちゃん、どうしたの」 [[rb:リッカ > ・・・]]と呼ばれた少女は我にかえった。 15473 1