haruno☆quiet followTRAINING加工のほうが好みに近い('ω') #創作 creation Tap to full screen (size:407x332).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow harunoDOODLE harunoDONEINU 2 harunoDOODLE1111 harunoMEMOシキ 2 harunoMEMO犬 harunoDOODLE拳で👊 related works 小雀黎DONE結局青くしました。青が似合う。簡単な塗りにしてみたけど、合う合わないは分からない…… はしくんMAIKING初めてiPad Proで絵を試し書きまだ慣れないし疲れたので途中放置…。 かえでDOODLE 宙兎帆羽PASTヘッダーのヤツ #創作 #オリキャラ 若松ハルキ/春樹DOODLE #アナログ #創作ネズミさんとネズミちゃん。 ねねこDONEテスト的なアレ的なアレ特に深い意味はない#創作 amejiyaPAST創作曲ネタ絵 15 _caccotojiDONE🌿 みなせDOODLEお試し登録です。いい感じなら続けて利用したいと思います。 recommended works ながれぼし∞DOODLEおもち(¦3[▓▓] 3 湯切@創作用PROGRESS描き直し。 2 ぐんじMAIKINGベタとか塗るのめんどくさくて 上の田んぼDONE #腐向け #創作BL大狼×兎丸 朝のルーティン昨日うpしたネームの清書してみたバージョンです┌(┌^o^)┐大狼が目を開けてる顔も描きたかったけど、ずっと寝ボケててダメだった^0^;次こそは…! 2 ごまもDOODLEみのむしになりたい yuinakdmtDOODLE創作BLくん。もし運命のら赤い糸が見えるようになっちゃったら。的なのを妄想した。虎徹さんは過保護()なので菫蓮くんの相手を一緒に見に行くし、相手がクズ男だったらそっと糸を切るつもり。菫蓮くんは、手繰り寄せようとして絡ませてしまう。虎徹と一緒に相手見つけに行くけど、虎徹の相手も気になる。言えなくてもだもだしてる。もうひとつのカプでも描きたいな。 2 takayoshi2222DONE昨日書いた創作BL(前半)ちょっとおかしい男×日記を書かなきゃいけない強迫症の作家酸素が、薄い気がする。ここはどこだ。近所を歩いていたはずなのに。口が無為に開閉した。肺は苦しいままだ。昼に家を出て、日課の散歩をしていたのに、いつのまにこんな時間に、こんな所まで来てしまったのだろう。少ない体力は既に尽きて、焦りだけが重い足を動かす。日は既に落ちて暗く、色とりどりのよく分からない光が霞んだ視界に主張してくる。人が多い。騒がしい場所は苦手なのに。本当に嫌だ。何故自分がこんな目に遭わなければいけないのか。ああ、嫌だ、嫌だ、嫌だ。…目眩がして咄嗟に何かに掴まる。頭上から何か聞こえた気がする。分からない。視界がチカチカして、方向感覚も危うかった。その何かは布を纏っていて、その布を力の入らない手で握り締める。先ほどから冷や汗が止まらない。濡らしてしまったらどうしようか、と頭の片隅でそんなことを考える。腕に何かが触れる。「え。えー。何?誰?」「…ひゅ、ひっ」頬を叩かれて、顔を持ち上げる。奇抜な格好をした男が見下ろしていた。大日はその男にハッと目を奪われた。白く傷んだ髪をサングラスでかきあげ、無邪気にこちらを見る、その両眼。暗い煤竹色と透き通ったみ空色の、ヘテロ 5787 せんかPROGRESS土壇場でネームから台詞を変更するのは……やめようね!(はい……)受けの性格が死ぬほど面倒くさいのが悪いよ~ 牛タンの猛者DONE創作男がポッキーゲームしてドキドキしちゃうお話です。短文。「ポッキー1本あげるから、ポッキーゲームしてください!」ポカーン。いま皆の顔に効果音をつけるとするなれば、まさしくこれだろう。公園でお昼ご飯を食べ終わり、談笑しながらお菓子でもつまもうとした瞬間のことだった。向こう側から小走りで駆け寄ってきた女子5人。が、こちらに近づくなりポッキーをずい、と差し出しながらそう言った。(そして冒頭に戻る)すると周りの友達はしきりに顔を見合わせて、「じゃんけんするか」と言った。正直僕は抵抗があったので、拒否しないんだ!?と驚いたりした。でも逆にここで引くのもなんかなぁ...と思い、じゃんけんをすることにした。...結果は見事に負けた。二回やったのにも関わらず、だ。僕のこういう時の運のなさはピカイチだと思う。...あまり嬉しくないけれど。相手は悠里だった。そこは唯一助かった部分かな、と思う。でもやはりいくら仲のいい悠里でも抵抗はあるものだ。決して嫌なわけではない。ただそれを周りの人に見られ、あわよくば写真を撮られるというのがいけ好かないのだ。チラ、と悠里の方を見てみると、平然とした顔でポッキーを咥えていた。準備早ッ僕はまだこんなにも悶々としているの 1048