natsuhina0621☆quiet followTRAININGちょっとべろちゅーが描きたい気分だったんですよね☺️ show all(+1 images) Tap to full screen (size:913x1275).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow natsuhina0621PROGRESS私信 17784 natsuhina0621DONE8月の模写修行です!セクシーな手と描いたことない角度からの体位にチャレンジ✨いやー、難しい…ツムの手と最後のコマはお手本ありです。ツムとショヨくんのお顔は自力で頑張りました~!18⬆?(yes/no) natsuhina0621DONE久々に模写修行しました!ポーズ変えちゃいましたが1ページめの左側はお手本ありです(壁ドンだった)ショヨくんの🍑は本当に至宝ですね✨18⬆? y /n 2 natsuhina0621DOODLEショヨくんの背中はキレイだなぁ… natsuhina0621DONE11月30日はいい雄尻の日💕大急ぎで描きました!一コマ目は資料ガン見で描いてます。いい🍑💕セリフ適当です🤣18⬆?(y/n) natsuhina0621DONEいい推しりの日なのでお気に入りの🍑集めてみました😊人様の企画に乗る時🍑描きがち。いつもありがとうございます!18⬆?(y/n) 3 recommended works HQ_kazu613DONEこんな日常 侑日侑さんはよく、俺の肩に肘を置く。それも右肩が多い。海外では当たり前の距離感ではあるが、ここは日本。彼のパーソナルスペースが狭いのだろうかと思っていたが、どうやら俺にしかそうしないらしい。「なんで肘置くんですか?」「ちょうどいい高さやもん」 それだけの理由で、と思いながらも首を傾げると嫌やったら言うて無いとも言われた。別に嫌では無かったし、肘を置かれている割に体重はそれほどかけてこないので、大丈夫ですよと許していた。 それが、付き合う前。今考えたら、あれはスキンシップの一環だったようだ。 付き合ってからもそれは変わらず、むしろひどくなってきた。みんなが居る前では肘を置く程度だが、二人きりになると後ろから抱きしめられ顎を乗せてくる。そのままぐりぐりと頭をすり寄せてくることもある。「侑さんは、俺の右肩好きなんですか?」「右肩だけちゃうでー、翔陽くんの隅から隅までぜーんぶ好き!」 わざとらしい子どものような言い方は、もう慣れてしまった。本当なのか嘘なのか、見分けるのが難しいが彼が俺に嘘をつくのはそれほど無いので、本心だと受け止めておく。「なんやろ、治りがええねん」「治りが」 1404 HQ_kazu613DONEきらきらではなくて、どろどろ恋ってきらきたしているものかと思っていたのに、どろどろしているなと思った日向の話。匂わせ程度ですが事後です恋に落ちるのは一瞬だと言う。その恋が永遠に続くかどうかは、その人次第だと思う。俺も、いつかよく街中で聞くラブソングのような恋をするのだろうと思っていた。きっとその恋はきらきらと輝いているのだろうと。「なんか、想像よりもきらきらしてないですね」 ベッドに寝転びながら、お風呂から帰ってきた侑さんの顔を見つめ、思わずそんなことを言ってしまった。髪をタオルでごしごし拭いている彼は「はぁ?」とまるでヤンキーのように言いながら首を傾げる。「何がきらきらしとるん」 彼がベッドに座ったことで、少し軋む。「恋が?」「なんで疑問形やねん」「ふっとそう思ったんです」 もっときらきらとしていて、砂糖のように甘くて、ぽかぽかと暖かい気持ちになるのだと思っていたのに、今はそんな理想とが違う気持ちだ。「もしかして翔陽くん、少女漫画みたいな恋とか憧れとるん?」「それは侑さんでしょ」「否定できひんなーいいやん、性欲のないただ『好き!』っていう関係って、清くていいやん」 言葉とは裏腹に、するすると指先で体を撫でられる。ちゃんと服着ぃやと言われていたが面倒で着ていなかった俺も悪いが、今そんな手つきで 1148 LOSERDOODLE侑日 mayamayapppMOURNINGアイコン用に描いた。絵柄模索中。 mayamayapppDOODLEアツヒナのケンカ kogawaDOODLE侑日/Atsuhina lalaland request 4 ktchewyDONE 7 s9rs9rMOURNING懐かシリーズ宮日お泊まり 4 mayamayapppDOODLE(侑日)【お題ガチャより】闇オークションに出品されたしょよ、客席のつむが「なんでこんな所にいるんだ」と叫ぶと、何でもなさそうに「つむが来るって思ったから」と叫び返した その後つむとしょよは爆発した闇オークション会場を背に帰って行った…… 2