ルフェ後編までのわかんないとこメモここらへんそう思ったんだけど言及あったっけ? のメモ
・ブラックバレルはどうなったの?
・ノクナレアと側近の話から察するに、シェフィールドなどの難民をモース病治療の被験者にしてる?
→ロンディニウムの2章
・モース病の治療ってなに?
→人に移るものになってるけどつながりある?
・トトロットが石化の薬をかけたこと
→マシュの記憶からトトにゃんとハベにゃんがなくなってるのは整合性のためとは思うけどつながるかな
・王座には誰が座るのか
→ここらへん泥沼になりそう
・王座にはなにがあるのか
・正門の「罪なきもののみ通るがいい」を刻んだ人と塗りつぶした人
・キャストリアとバゲにゃんの知己感
・ムリアンさま何してんの?(因果の応報というか復讐してるとこ)
・ティンタジェルにいた鍛治師はトネリコについてた
・壁画のこと 汎人類史のことばを書いたのだれ〜
・牧場でつくられる人間たちのオリジナルは誰? ウーサー?
→ていうかウーサー自信の描写あんまりないけど…
・パーシヴァルがガレスちゃんの槍を「返すべきところに〜」みたいに言ってたこと
・結局ドラケイの河で村正が見たキャストリアの望みってなに?
・あとドラケイの河で売り切れになってたオベロンの望みは? これほんとに魔力切れなのかなのやつ
・ウェールズⅡ9章でポーチュンをのみこんだ、モース戦役由来の茶色いモヤモヤ
・ニュー・ダーリントンの教会やキャメロットのお城にある地下道、人間の発想だと思うんだけどなんかある?
・移住するの?
・レッドラ・ビットの進路 まじでこれからきみはどうするの?
・マーリン元気?
・ケルヌンノス?の肩に乗っていた生き物(人間)=巫女のあたりなにかやるかな
・アルトリアオルタは今も冬木で踏みとどまってる 冬木でなんかある
→これモルガンの何章かでも分身モルガン退却時に言ってたね
→ていうかもうカルデア側を倒せるからこんなこと言っても意味ないはずじゃん、ブリテンの先のアドバイスなんて。だからなんで言ったの? というのもある。トネリコだから未来への齟齬がない程度のアドバイス=カルデアはここで終わらないと認識しているみたいな…?
→それでカルデアとレイシフトとはの話(+グリムが言ってた「神話体系の違う英霊の面倒を同時に見るの正気じゃねえわ」)
・モルガンのいろんな行動の理由を知りたいよ
→枷になるギフトや、あと一歩のところでむしろ味方の足を引っ張るムーブ、詰めが甘いという感じでもなさそう
・そういえばオークニー6章でマシュから私たちを阻んだ亡霊、トネリコだったね。モルガンとは切り離されてる? でも亡霊だし…でもモルガンはキャメロットにいるし……?
・因果応報がたびたび出るから、女王(女王軍)のせいになってたロンディニウム陥落とガレスちゃんの死についても反乱軍にオトシマエがあるのかな
それでその…戴冠式の日にオープニングポイントからシナリオが始まるんですが
それって……ううん 後編のはじまりみたいに報告書を読み上げるのか、それとも500名の受け入れスタートなのか
ブラックバレルのほかにロンゴミニアドの回収もあるから、あれで終わりってことは
でも聖杯をさあ! もらってしまって だからほんとにそれで最後なのかもしれない
こんな不安で数週間生きるの? おほほ…