チェン
Vega
DONE仲良くジョブチェンジ 🦋🤝🦋幼少期のセシルはカインの背中を見て育って来たけどパラディンとして立派に成長した今はカインの手を引き導いてる様子…クルーヤパパは息子に良い友達が出来て喜んでるかもしれない 2
Hatimi728
DONEりゅーさん(@ruis400_90)の着想をお借りしました。勝手にロイマスが縛り始めて勝手に仲直りしたのでなんなんだこいつらとなっています。
がっつりR18
もっと小説を上手くなりたい。ので、多分pixivに上げるときはマイナーチェンジします。
顔を見せて、声を聞かせてベッドの中での鋼の--エドワードの顔を見たことがない。
エドワードは強情で、初めてそういう雰囲気になった時に、頑なに枕に顔を押し付けて、声も出さなかった。
最初のころは、俺も相手は初めてなのだし恥ずかしいのだろうと思い好きにさせていた。しかし、だんだんと彼の顔が見たいという欲が抑えられなくなってきた。
前の滞在中、彼は当然、私の自宅に泊まった。そして当たり前のように俺たちは体を重ねた。
行為の最中、彼は枕に顔を埋めながら、長い金の髪が快感で右に左に動くので快感は十分に拾っているのだとわかった。機械鎧との接合部の皮膚がうっすら赤らんで、こちらも思わず興奮した。戯れにそこをなぞると、びくりと肩が跳ねた。可愛くて思わずそこにキスを何回も降らしていく。その度に彼はくぐもった悲鳴をあげた。
10006エドワードは強情で、初めてそういう雰囲気になった時に、頑なに枕に顔を押し付けて、声も出さなかった。
最初のころは、俺も相手は初めてなのだし恥ずかしいのだろうと思い好きにさせていた。しかし、だんだんと彼の顔が見たいという欲が抑えられなくなってきた。
前の滞在中、彼は当然、私の自宅に泊まった。そして当たり前のように俺たちは体を重ねた。
行為の最中、彼は枕に顔を埋めながら、長い金の髪が快感で右に左に動くので快感は十分に拾っているのだとわかった。機械鎧との接合部の皮膚がうっすら赤らんで、こちらも思わず興奮した。戯れにそこをなぞると、びくりと肩が跳ねた。可愛くて思わずそこにキスを何回も降らしていく。その度に彼はくぐもった悲鳴をあげた。
えび太郎@ebizarashi
DOODLEモバで開催された、レジェとアルテの七夕ライブのイベントを走った時の感想と当時の浮かれっぷりが分かる日記(再掲)結局古論さんのぱっちぇんは間に合わなそうだったので、トレードで譲ってもらいました…。その節はありがとうございました! 3
ぽいひよ
DONEいつの間にか200ぽい達成していた~!!最近はカメ更新だけど、末長く続けられてとてもうれしい~ヾ(*´∀`*)ノ
いつも見守ってくださるフォロワーさん、ありがとうございます(*^▽^*)/♪
これからものびのび描くぞ~!!
2枚目以降、50、77、100、150ぽいのイラストです✨
*150は衣装チェンジのため、女装している子いるよ! 5
589
DONE【チェンソ】岸の家で芽の生えたじゃがいもを見つける吉事後描写あり
岸吉 死と似た温度のまどろみから醒めると、吉田ヒロフミはベッドの上にひとりきりだった。
もう一度シーツと同化したい気持ちを振り払い、乱れた髪を手櫛で直しながら身を起こす。比較的築年数の浅いこのマンションの一室は、一年中暑くも寒くもなく保たれている。つまりは今、吉田の裸の背中を不快に湿らせる汗は空調の不備によるものではなく、ここ数時間の吉田の振る舞いのせいであったし、つまりは岸辺のせいでもあった。完全なる当事者であるはずなのに、事が済んだら言葉の一つもかけずにさっさと寝室から立ち去り、今は恐らくベランダで煙草を吸っているはずの家主を少しだけ恨めしく思った。が、さしたる重みもなく過ぎっただけのその感情は、強く主張を始めた喉の渇きにあっさりと優先順位を取って代わられた。
5672もう一度シーツと同化したい気持ちを振り払い、乱れた髪を手櫛で直しながら身を起こす。比較的築年数の浅いこのマンションの一室は、一年中暑くも寒くもなく保たれている。つまりは今、吉田の裸の背中を不快に湿らせる汗は空調の不備によるものではなく、ここ数時間の吉田の振る舞いのせいであったし、つまりは岸辺のせいでもあった。完全なる当事者であるはずなのに、事が済んだら言葉の一つもかけずにさっさと寝室から立ち去り、今は恐らくベランダで煙草を吸っているはずの家主を少しだけ恨めしく思った。が、さしたる重みもなく過ぎっただけのその感情は、強く主張を始めた喉の渇きにあっさりと優先順位を取って代わられた。
ナナシ/ムメイ
DOODLEアイサガコラボストーリー軸。竜馬達が合流してからの三ヶ月間に竜馬とカーズくんがどうして師弟関係になったか妄想。ゲッター組はチェンゲ名義ではあれど全体的に漫画版や東映版のニュアンスが強いと感じたので三つともある程度意識して、こういう感じで描きたかったんじゃないかと埋めています。
ゲッターコラボ前にこの手の話やってたかもしれないんだけど……。そしたら変えるね……。
■ Point of No Return「師匠!」
「誰が師匠だ!」
ゲッター線とインベーダーに纏わる異世界からの来訪者を迎えたプロヴァーブ艦内ではここ最近、こんなやり取りが響くようになった。
ガンガンとまで聞こえてきそうな乱暴な音を立て足早に歩く男の眼光は鋭い。ボロボロのコートに赤い襟巻き、どこか気を立たせた野生動物のような気配がする男。戦場で避けられない残酷な命の選択を躊躇無く行いながら、その痛みまで怒りに変えて戦い続けるような戦士――流竜馬。
オーストラリアでのインベーダーの一件から、その男を心身ともに強靭な戦士であると見込んでいっそ無邪気にも協力を頼んだ青年がその後ろを追い掛けていた。
竜馬よりは幾分歳下の様子の、ツンツンと立たせた髪と赤いバンダナが印象的な姿。砂漠のカラッとした、その実燃えるような熱さを含む太陽を思い出させる青年。カーズである。
5676「誰が師匠だ!」
ゲッター線とインベーダーに纏わる異世界からの来訪者を迎えたプロヴァーブ艦内ではここ最近、こんなやり取りが響くようになった。
ガンガンとまで聞こえてきそうな乱暴な音を立て足早に歩く男の眼光は鋭い。ボロボロのコートに赤い襟巻き、どこか気を立たせた野生動物のような気配がする男。戦場で避けられない残酷な命の選択を躊躇無く行いながら、その痛みまで怒りに変えて戦い続けるような戦士――流竜馬。
オーストラリアでのインベーダーの一件から、その男を心身ともに強靭な戦士であると見込んでいっそ無邪気にも協力を頼んだ青年がその後ろを追い掛けていた。
竜馬よりは幾分歳下の様子の、ツンツンと立たせた髪と赤いバンダナが印象的な姿。砂漠のカラッとした、その実燃えるような熱さを含む太陽を思い出させる青年。カーズである。