夕月葵(または凌霄花)
TRAININGリンぐだ♀/道ぐだ♀。淫呪のちょっとしたお話。調教×開発×連続絶頂。Gス※ット×ポ※チオ責めの練習も兼ねて。いつものように無理やりしてるだけで甘くはない。注意 6630
ゆぴ@えち絵
DOODLE天てるえっちさせよ~と思って描いた落描きです。(動機が真っ直ぐ)天🏅満はガツガツ荒々しい感じのセッだといいなぁ。普段ストイックに色々我慢してるぶん、てるにだけは欲望ぶつけて欲しい。もちろん愛故なんだけど。
→18over?
gr_tr3
DONE宗主の桑瑶ほわいさっ…もう…いいからっ…ぁあ…
もっ…やめ…ほわっ…ぁんん…ふっ
ぬちぬちぬちぬち…じゅっ…じゅ…
(なんで?瑶兄様、昔よく私にしてくださったでしょ?
あの時は自分が気持ちよくなるばっかりで、全然瑶兄様のこと考えてなかったから…
お礼をしたいんですよ^^)
事後
「三哥ってば大げさな^^ 秦愫にもしてもらってるでしょ?」
「 秦愫は…!こんなことしない…!!!!(怒)」
はるもん🌸
DONEただ藍湛に魏嬰のちんちんを触らせたかった短い天天。口づけ以外で魏嬰を黙らせてみよう。「ふふふ、お前の陽物は見事だよ、こんなにも俺をキモチよくさせるんだ。最高だよ………あっ、あん、出るっ」
びくびくと体を震わせ、魏無羨はパタンと背中から後ろに倒れる。
繋がったまま座っている状態の藍忘機はびくりと肩を動かした。
「ん………ごめん、お前はまだ終わってなかったな。いっぱい突いていーよ」
藍忘機が馬乗りになり、一度合図のように口づける。ぐっぐ、と腰を押し付けられ、またゾワゾワとした感覚に魏無羨は身を投じた。
「気持ちいいぞ、さすがは含光君だ、俺の旦那様は床でもこんなに上手で、なんて俺はしあわせ者なんだろう、ああそうだ、料理もできるし…んっ」
ぺらぺらと喋っていた魏無羨はヒクンと喉を震わせ、きゅっと口を閉じた。
769びくびくと体を震わせ、魏無羨はパタンと背中から後ろに倒れる。
繋がったまま座っている状態の藍忘機はびくりと肩を動かした。
「ん………ごめん、お前はまだ終わってなかったな。いっぱい突いていーよ」
藍忘機が馬乗りになり、一度合図のように口づける。ぐっぐ、と腰を押し付けられ、またゾワゾワとした感覚に魏無羨は身を投じた。
「気持ちいいぞ、さすがは含光君だ、俺の旦那様は床でもこんなに上手で、なんて俺はしあわせ者なんだろう、ああそうだ、料理もできるし…んっ」
ぺらぺらと喋っていた魏無羨はヒクンと喉を震わせ、きゅっと口を閉じた。