餅月なめぴ〜
MEMORÁNDUMhttps://poipiku.com/12177663/12094919.html↑のエロ配信陽介主花♀の同軸桂木視点を書きたくて練り練りしてた脳内メモを書き連ねているだけ
途中経過&メモは恥ずかしいのでフォロワーさん限定です 946
ℯ𝓁
HECHO薔薇とおふたり 𝔽𝕦ℕ𝕒𝕣𝕒 ver. 🍓🍊「互いの衣装のテイストを交換した
ルームウェア」がミソです。
色合いがなんだかトロピカル🌴🍓🍊🌺
そして黄緑の薔薇はレタスか
キャベツにしか見えませんね
はい、すみません( ˣ ∀ ˣ )笑
可愛さゆえに興奮しちゃって
ナラくんを押し倒すフーゴくん
からの、押し倒されて驚くも
「その先」をオネダリしちゃう
ナラくん……可愛いですねぇ( -᷄ ᴗ -᷅) 3
T49332592
GARABATEAR腐向け/整備士BL黒髪×茶髪。描きたいとこだけ描いてます。絵が雑で作画が安定していません!
ダウナーな髭受け流行ってくれてありがとう……こういう受けの作品があれば教えてください。
※ファンが製作したフィクションの二次創作物です。公式、元ネタ、実在の人物、実在の企業と一切関係ありません。
PASS:山なしオチなし意味なしの数字3文字 22
聖龍@どや乳
HECHORKRN怪談webオンリー「忍夜百物語」で、コメントやリアクションたくさん下さってありがとうございます。嬉しすぎて仕事終わりにテンション上がって、短篇書きました。
逢魔が時とか、山の怪異とか、そう言う話です。
呼び声夏も終わりに近付き、木々が黄昏の茜色に染まる。
昨今、組頭として戦場や任務に追われる日々だが、何とか時間を捻出すると、恋仲となった伊作くんの顔を見に、忍術学園に立ち寄った。
だが私が医務室に着くと、伏木蔵くん達保健委員会の後輩から、伊作くんが一人で裏裏裏山に薬草摘みに出かけたと聞かされた。
聞けば伊作くんの不運体質のせいで、保健委員会の日干し中の薬草が強風に飛ばされ、予算が足りず買い直せない為、自ら薬草を採りに行ったらしい。
まあ、伊作くんらしいねぇ。
自分の不運を背負い込んで、猪突猛進で解決しようとするその姿に感心する反面、心配も募る。
あの子の不運は、時にただのドジでは済まない危険を招くからだ。
「そうか、じゃあ私も手伝いに行こうかな?」
2335昨今、組頭として戦場や任務に追われる日々だが、何とか時間を捻出すると、恋仲となった伊作くんの顔を見に、忍術学園に立ち寄った。
だが私が医務室に着くと、伏木蔵くん達保健委員会の後輩から、伊作くんが一人で裏裏裏山に薬草摘みに出かけたと聞かされた。
聞けば伊作くんの不運体質のせいで、保健委員会の日干し中の薬草が強風に飛ばされ、予算が足りず買い直せない為、自ら薬草を採りに行ったらしい。
まあ、伊作くんらしいねぇ。
自分の不運を背負い込んで、猪突猛進で解決しようとするその姿に感心する反面、心配も募る。
あの子の不運は、時にただのドジでは済まない危険を招くからだ。
「そうか、じゃあ私も手伝いに行こうかな?」
聖龍@どや乳
HECHORKRN怪談webオンリー「忍夜百物語」の掲載作品微妙に前回の話 https://poipiku.com/667625/12115286.html の続きです。
ついうっかり自分基準で配慮がすっぽ抜けてしまう雑渡さんの本当にあった怖い話(何)
本当にあった怖い話忍術学園の医務室は、夏の午後の柔らかな光に照らされ、乾燥させた薬草の匂いがほのかに漂っていた。
匂いの元となった薬草が乗った干し籠から、保健委員会の良い子達が慣れた手つきで選り分け、手が空いた子は包帯の巻き直しに勤しむ中、私は忙しい任務の合間をぬってふらりと立ち寄った。
伊作くんが恋人になってから、この医務室を訪れる機会が増えた。
いや、正確には少しでもいいから恋人の顔を見たくて、足が自然と向いてしまうのだ。
こうして付き合う前は、伊作くんからの熱烈な告白を断り、迫られても逃げ続けた身としては現金な限りだが、手を取ったからには伊作くんとの関係を心から大切にする事にしたのだ。
しかし今日はそんな穏やかな気分を少し裏切る展開になった。
2147匂いの元となった薬草が乗った干し籠から、保健委員会の良い子達が慣れた手つきで選り分け、手が空いた子は包帯の巻き直しに勤しむ中、私は忙しい任務の合間をぬってふらりと立ち寄った。
伊作くんが恋人になってから、この医務室を訪れる機会が増えた。
いや、正確には少しでもいいから恋人の顔を見たくて、足が自然と向いてしまうのだ。
こうして付き合う前は、伊作くんからの熱烈な告白を断り、迫られても逃げ続けた身としては現金な限りだが、手を取ったからには伊作くんとの関係を心から大切にする事にしたのだ。
しかし今日はそんな穏やかな気分を少し裏切る展開になった。
聖龍@どや乳
HECHORKRN怪談webオンリー「忍夜百物語」の掲載作品ホラー作品のため、9月忍FESの新刊書下ろしから一部抜粋しました。
先行公開です。
百物語は室町から始まった文化だそうで、一ろのみんなはきっと好きそうだなと思って考えました。
付き合っている雑伊の話。
医務室にいる夏の暑さがようやく和らぎ始めた黄昏時、忍術学園の医務室は夕暮れのオレンジ色の光に染まっていた。
窓の外ではひぐらしの声が響き、時折裏山から吹き下ろす風が髪を揺らした。
今日、保健委員会の当番だった僕は、医務室内の薬の整理をしながら、同じく当番の伏木蔵と話をしていた。
「伊作先輩、実は今度ろ組のみんなと百物語をするんですよぉ? もし良かったら何かゾクッとするようなスリル〜なお話を教えてくれませんかぁ?」
煎じた薬や乾燥させた薬草を挟んだ油紙を丁寧に片付けながら、伏木蔵が目をキラキラさせて言う。
伏木蔵の言う「ろ組」とは、一年ろ組の日陰ぼっこが好きな生徒達だ。
確かに百物語にはぴったりの面子だなと思いながら、僕は少し考え込んだ。
7235窓の外ではひぐらしの声が響き、時折裏山から吹き下ろす風が髪を揺らした。
今日、保健委員会の当番だった僕は、医務室内の薬の整理をしながら、同じく当番の伏木蔵と話をしていた。
「伊作先輩、実は今度ろ組のみんなと百物語をするんですよぉ? もし良かったら何かゾクッとするようなスリル〜なお話を教えてくれませんかぁ?」
煎じた薬や乾燥させた薬草を挟んだ油紙を丁寧に片付けながら、伏木蔵が目をキラキラさせて言う。
伏木蔵の言う「ろ組」とは、一年ろ組の日陰ぼっこが好きな生徒達だ。
確かに百物語にはぴったりの面子だなと思いながら、僕は少し考え込んだ。
ただのキャラメル
HECHOヒューマンポロとオークセシの『〇〇しないと出られない部屋』(ハナックスとムシリオシリーズ)
長い腐人生のなか初めて描いた〇〇しないと出られない部屋作品です
何見ても怒らない人だけ見てください 9
chum
GARABATEAR【キミとボクの秘密の夜①】マーシャルはある日、夜の街でロッキーについての噂を耳にしてしまう。果たして噂は本当なのか?
ロッキー×マーシャル
【設定】
・擬人化
・年齢18歳
・付き合ってない
・ロッキー元野良犬
※直接的な表現はなるべく避けてますが全体的にR18寄りな内容なので、苦手な方はご注意下さい。 1795
薬味如来
GARABATEAR※擬人化、オリジナルハンター、エリッ君とハンターの密着注意Mixi2まとめ
ロリィタ風ミツネ♂
セク✓ト擬人化
踊火コスチューム
マイハン3人現パロ(GO世界)
パーソナルスペースわからないエリッ君とマイハン(NOT CP) 8
mikan_r010
MEMORÁNDUM某所で呟いていた「ドロ甘いおりん」シリーズの原案メモまとめ。現在pixivに掲載している短編集(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25530772)は、これを元に加筆したもの。
元々の妄想メモはこんな感じでした!
地の文の無い簡素な会話劇スタイルも、想像の余地があって趣深いものがありますよね…😌💕 2976
mikan_r010
HECHO少しお時間経ちましたので、公開。めりー赤月様の素敵な御本(https://www.pixiv.net/artworks/128311873)に、文章を寄稿させていただきました際の、コメントページ用に用意したもの。
(※印刷時はモノクロだったので、カラー版を置いておきます)
~無断転載禁止(No unauthorized reproduction and Redistribution)~
mikan_r010
HECHOホワイトデー庵京。(庵さんの視線差分あり。)ホワイトデーにキャンディを贈る意味は「あなたのことが好き」だそう。
硬くて割れにくくて、口の中でいつまでも残ることから、
「ふたりの関係は割れない・長続きする」という気持ちが込められるとか。
最後は没案(百合っぽくなってしまった)。
~無断転載禁止(No unauthorized reproduction and Redistribution)~ 4
Jem
GARABATEAR始まってしまった、さねおばハリポタパロ長編。web小説サイズでちびちび書きます。あと、GPT英訳もやってみたので載せました。こだわりは、台詞回しの階級差と、地の文の19世紀っぽさ。らしいよ!
安らかなれ、マイ・レディ①ベイカー街外れに位置する、赤煉瓦の3階建。「蛇と狼の魔法探偵事務所」の看板の傍で、不死川実弥がドアブザーを鳴らす。
冬のロンドンは雲が垂れ込め、小さな雪さえちらついてきていた。邪魔くさがりの不死川は、一応コートは引っ掛けて出たものの、マフラーも手袋も着けていなかった。首筋に入る雪が冷たい。
何度目かのドアブザーで、ガチャリとドアが開いた。
「オゥ、伊黒ォ。悪りィな」
異彩の瞳にホッとして詫びた途端、バフッと頭からバスタオルを掛けられた。
「雪の中にコート1枚で出る奴がいるか。あと、鍵は持て。俺はドアブザーの音は嫌いだ」
いつもの聞き慣れた嫌味は、いっそ帰宅の証。不死川が気にする風でもなく、バスタオルで雪に濡れた髪の毛をわしゃわしゃする。
8253冬のロンドンは雲が垂れ込め、小さな雪さえちらついてきていた。邪魔くさがりの不死川は、一応コートは引っ掛けて出たものの、マフラーも手袋も着けていなかった。首筋に入る雪が冷たい。
何度目かのドアブザーで、ガチャリとドアが開いた。
「オゥ、伊黒ォ。悪りィな」
異彩の瞳にホッとして詫びた途端、バフッと頭からバスタオルを掛けられた。
「雪の中にコート1枚で出る奴がいるか。あと、鍵は持て。俺はドアブザーの音は嫌いだ」
いつもの聞き慣れた嫌味は、いっそ帰宅の証。不死川が気にする風でもなく、バスタオルで雪に濡れた髪の毛をわしゃわしゃする。
ckr4ah
MENÚ⚠女体化ももひと×にょたしゅ〜ちゃんの、百々秀♀本新刊8/17あります!!!!!!!!!!!!(無事届けば)
※百々秀♀鋭秀♀同軸3人交際が前提にあるので本当にチラッと鋭心くんもいます
※描けなかったので匂ってるだけで要素百々秀♀しかないです
Jem
GARABATEARグリフィンドール🍃さん×スリザリン🐍さんのさねおば、また書きました…😅え、めちゃ良くないですか、お節介庶民攻め🍃さんが悩んで、ツンデレ貴族受け🐍さんが包容するって…🥹モエー
倫敦小景②資格なき者 ベイカー街の外れ、赤茶けた煉瓦の3階建。《蛇と狼の魔法探偵事務所》の郵便受けに、金の箔押しで飾られた壮麗な封筒が届いたのは3日前のこと。その封筒は、今、封を切られたまま暖炉の上に放られていた。
――我が高貴なる友よ
初夏の陽光の下、世界は勇気と希望に満ち、貴殿が誇り高く立っていることと、心より信じております。
ここに、我らがグリフィンドール寮への集いへの招待状をお送りします。どうかご参席いただき、共に友情の声を上げ、あの尊き学舎で結ばれた絆を新たにいたしましょう。
……
「…Yours in courage…監督生・煉獄杏寿郎、あいつらしいよな」
不死川が、取り出した手紙をまたテーブルの上に放った。3日前から、開けては放り、また取り出しては…。
1559――我が高貴なる友よ
初夏の陽光の下、世界は勇気と希望に満ち、貴殿が誇り高く立っていることと、心より信じております。
ここに、我らがグリフィンドール寮への集いへの招待状をお送りします。どうかご参席いただき、共に友情の声を上げ、あの尊き学舎で結ばれた絆を新たにいたしましょう。
……
「…Yours in courage…監督生・煉獄杏寿郎、あいつらしいよな」
不死川が、取り出した手紙をまたテーブルの上に放った。3日前から、開けては放り、また取り出しては…。
ksn_nvl
LUTOシャリア・ブル、やりたい放題だったな⋯⋯と思い、あの人は表向き中佐相応の仕事をしながら地球規模の和平のために裏で動いてるのかなと思い書きかけましたが飽きました。中佐が頑張れるのはエグザべくんの癒しあってこそだからエグザべくんも間接的に世界平和に貢献してるよ的なベタな話の途中まであと300文字くらいで終わりそうなとこまでかいてあります。 3478がらくた
HECHO横顔に咲く(全19p)迅×烏丸(未満)
こちらの漫画は
8/31吾が手に引き金をVG2025
にて頒布予定です。
一部仕様が異なりますが中身は全く一緒になります。
詳細・続報はpixiv、Xアカウントにて更新します。 19
kamiduki17
CAPACITACIÓNおでこやほっぺにちゅって親愛のキスはしてそうだけど、恋人がするようなキスも描いてみたいなと思って描いたけどなんか…どうなんだろう……えぇ…😂閲覧は自己責任でお願いいたします※パスは食べ物の天津飯の日と餃子の日を足し算したものです※ 2
なんてん
MEMORÁNDUMロキの口調よく分からない、で書いたメモ主明なる奴なので腐向け
屋根智2 遠くから聞こえるのは、直前まで共に居た少年らしき声。
それに意識を揺さぶられた明智が目蓋を開ければ、薄暗い部屋が映る。ビールケースを並べた寝台よりも硬い感触や、手袋越しに擦れる藁筵からして、己は粗末な寝台の上に横たわっているらしい。
未だに残る鈍痛に顔を顰めつつ明智が身体を起こして寝台に腰掛ければ、石床に片膝を付いて声を掛けていたらしい金髪の不良が立ち上がったようだ。
「はあ⋯⋯これは、また凄い状況だ」
まさか、夢だけでなく現実でも牢獄入りを果たすとは思わなかった。
思ったよりも疲れている己の声に苦笑する明智に、金髪の不良が心配そうに声を掛ける。
「大丈夫か?」
「一応、まだ無事さ。君は?」
18495それに意識を揺さぶられた明智が目蓋を開ければ、薄暗い部屋が映る。ビールケースを並べた寝台よりも硬い感触や、手袋越しに擦れる藁筵からして、己は粗末な寝台の上に横たわっているらしい。
未だに残る鈍痛に顔を顰めつつ明智が身体を起こして寝台に腰掛ければ、石床に片膝を付いて声を掛けていたらしい金髪の不良が立ち上がったようだ。
「はあ⋯⋯これは、また凄い状況だ」
まさか、夢だけでなく現実でも牢獄入りを果たすとは思わなかった。
思ったよりも疲れている己の声に苦笑する明智に、金髪の不良が心配そうに声を掛ける。
「大丈夫か?」
「一応、まだ無事さ。君は?」