Recent Search
    Create an account to bookmark works.
    Sign Up, Sign In

    とびうお

    @Tobiui_S

    ☆quiet follow Yell with Emoji 💖 👍 🎉 😍
    POIPOI 18

    とびうお

    ☆quiet follow

    無駄に裸にしてしまったのでこっちでワンクッション。
    シチカルは夜はスメルキス(鼻キス)から始まって欲しいな。色んな話をしながらお互いの匂いを感じて
    好きだなって思って欲しい

    Tap to full screen (size:1280x1280).Repost is prohibited
    💯💯💯🌋🌋🌋🇱🇴🇻🇪☺☺☺💴💴💴💴💴💴💴💯💯💯☺👏💕💕💕💴💴💴💴💕💕🙏☺💖💖💖💖💖☺💕💕💕💕💕💕
    Let's send reactions!
    Replies from the creator

    とびうお

    PROGRESSシチカル小説できたとこまで。
    結末も何も相変わらず決めてない。
    書き上げれるかもわからない。
    需要あるかしららら〜
    未定好き嫌い好き。そんな子供騙しな占いをした事は何度もあった。いつかそれが"嫌い"だと変わらないかと願った。けれどそれは変わることなどなかった。自分の心に嘘がないのなんてわかってる。自分の心を騙せないのなんてそんなの遠に知っている。いつか来る未来に怯えて、いつか来る未来を恨んで、そんな事をいつもキミの隣で考える。キミの抗う姿を見上げていた。頑張る姿をずっと隣で見ていた。一緒に笑って、一緒に泣き言を言って、一緒にボロボロになった。
    キミと身長を並べる頃からそんな視線は熱のあるものへと変わっていった。少し抜かした頃にはそれは明確なモノへ名前が付けられるものへと変化をして、そこからは真っ直ぐキミを見れなくなっていた。好きになった罪悪感、手に入れられないと分かていた絶望感、そして彼を手に入れることができる幸福な名前も知らない架空の悪魔に嫉妬する日々。常に一緒にいながらも、その幸福な相手はどいつだと頭を悩ました。そんな子供ならではの葛藤が過ぎた頃、僕達は同じ職場で働くことになった。
    5965

    recommended works