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    freud_nishi

    @freud_nishi

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    freud_nishi

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    【塗り2】塗っているうちにだんだん自信がなくなっていくいつものパターンだ……ちょっと時間おこう

    #オリジナル
    original
    #リアナ
    liana.

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    ねこミミサイル

    REHABILIヘイン&リアナの幼なじみコンビの小説。

    初めてスマホでSS書いた~。
    画力があれば漫画にしてた。画力があれば。
    頭の中ではコマ割り再生されてた話(笑)
    なので半分はプロットみたいな小説です。

    文字起こしも10年位(以上?)ぶりかも。
    ーーーこの恋は叶わない。
     直感的に、そう思った。それは、恋に落ちた瞬間に。
     ーーーこの恋は、報われないーーー


     「こんな処でお昼寝?風邪引くわよ」
     数日前までの戦禍が遠い過去のように思えるほどの穏やかな午後。抜けるような青空、木洩れ日の元、草むらに寝転がるヘインの顔を覗き込みながら、リアナは微笑んだ。
    「リアナ…」
    よいしょっとと声をあげながらヘインは上半身を起こすと、ヘラりと笑みを返す。
    「おめでとうリアナ。エルウィンと一緒になるんだって?」
    「ありがとう。うん…あ、隣いい?」
    リアナは幸せそうにその顔を緩めると、ヘインの隣に腰を下ろした。
    「…ねえヘイン、別に私にまで無理して表情作らなくても良いのよ?」
    「別においら、無理してなんか…」
    「シェリーの事、慮ってたんでしょ。違う?」
    「!!……~~~っ」
    図星を指されたせいか、ヘインは表情を思い切り歪めると、それを隠すように膝を抱えて俯き、くぐもった声で答える。
    「…エルウィンとリアナを心から祝福してるよ。これは嘘じゃないからね。自分の事のように嬉しいと、オイラ、ホントに思ってる。…でも…」
    「…うん。」
    「でも、やっぱり思 2164

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