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    mifefka

    @mifefka
    藍嶺と嶺二右で強めの幻覚を見ている

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    mifefka

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    雪月花パロを考えていたのですが、書ききれなさそうなので、設定とあらすじ供養します( ˘ω˘ )

    厨二病が激しく不用意に覗くと怪我をするため(私が)
    以下のパスワードに「私も厨二病です!」と入力できる方のみ閲覧下さい。

    お手数ですが、以下のURLをコピペして雪月花パロ設定ページへ移動下さい。
    あらすじは全部載せきれていないので、徐々に更新予定です。

    https://sorayomuizmh.wixsite.com/setsugetsuka-paro
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    other8e

    MOURNING恋愛感情じゃないと思ってる嶺二。
    まえにTwitterにあげたような気もするけどみつからなかったのでこちらに。
    ランランと過ごす時間は心地良いし、楽しい気持ちになるから好きだ。それは恋愛感情とは別だったけど、ランランから告白された時に居心地の良さを取りOKした。好きって言葉は便利だ。LikeでもLoveでも使えるから。
    「ぼくもランランのこと好きだよ」
    まさかぼくからそんな答えが返ってくるとは思っていなかったようで一瞬目を見開いた後、ほっとしたような、嬉しそうな、泣きそうな顔は幸せそうな笑みへと変わった。ぎゅっと抱きしめられれば、触れ合う部分はとても熱くて、ランランの高揚が伝わってきてなんだかぼくまで嬉しくなってしまった。
    こうしてぼくとランランのお付き合いが始まった。


     付き合う前からランランが結構スキンシップは嫌いじゃないし優しい男だというのは知っていたけど、交際を始めてからはよりいっそうそれを知ることになった。
    どちらかの部屋に遊びに行った時なんか、ソファじゃ隙間を空けずにぴたりとくっついて座ったり、たまに後ろから抱きかかえられることもあるし、膝の上に座らされたこともある。さすがに最後のはちょっと恥ずかしかったけど、ランランはとっても満足そうだった。
    寝る時は隣でくっついて眠るし、いっ 2025