鼻耳小説「1337 幕間 -早暁-」から。
どういう風に自分がお話を書いているのか、まだよくわからないので振り返ってみようとしています。
履歴が残る執筆ツールを使ってはいるので遡ってみよ〜としたのですが、全部が残っているわけではないということに気づく。がっかり。
遡れるところまで遡ってみたら、こんな感じで初稿の後に結構修正しているなあと。
正直これ見て面白いものかはわからないんですが、小説の途中経過ってあんまり見かけないので珍しいかなと出します。漫画やイラストに例えると、これは下書き→清書なのか、仕上げパートなのか微妙なところ。その辺り明確に分けても良いのかもなあ。

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