☘️チャジャ=ゼントローラ<チャジャ=ゼントローラ>
チャジャ=シャンク=モンドー=テイヌ=フィリッツ=ゼントローラ
「自由」の悪魔。
ビャクニブの獄校時代の同級生。
頭が良く、機敏に動ける秀才。
ビャクニブと一番仲が良かった、いわば親友だった。ビャクニブが学校になかなか来ようとしないのを寛容しつつ、不真面目なビャクニブの学校生活を支えていた。
ところがビャクニブが突然いなくなったことで、彼は落ち込み、スランプになってしまう。ビャクニブが戻って来られるように家の場所に灯りをともしたり、かつてのように脳に語り掛けてみたりしても、全くビャクニブと連絡が取れないことがきっかけとなり、御守り型の専攻を辞め、公正型の悪魔になることを決意する。公正型とは、すなわち警察のようなものである。
たんたんと喋り、落ち着いた態度。
周りには大人びていると評判で、獄校では成績が10位以内に入る秀才である。
同年代の友人がなかなかできない自分に話しかけてくれたビャクニブを大切に思っており、今もその行方を調べながら、帰りを待ち続けている。
抹茶の香りがする。
身長→147cm
誕生日→*612年1月07日
好きなこと・日記付け
好きな食べ物・食べ物を食べたことなし
血種→近代▲4世紀種 Α(アルファ)型
「戻ってくる。あいつはそんな馬鹿じゃないんだ。」