のあ@りんご+36🍎☆こそフォロできた2024年のお正月絵🎍は、昨年の紫龍誕🐉でふんわり描いてザッと色塗りしたものを加工して年賀状風に仕上げました☺️✨椎茸🍄については、鍋に入っているのを見るたびに「紫龍の盾🛡️に似てるね」というリアタイからのイメージで描いちゃいました🤭 #聖闘士星矢 #紫龍 #正月絵 #正月イラスト #ドラゴン紫龍 タップで全画面(原寸:1169x1322)無断転載禁止 リアクションをたくさん送って応援しよう! よく使う人気おやつその他支払処理中 作者からのリプライ 気になる人をどんどんフォローしよう!☆こそフォロ のあ@りんご+36🍎できた2024.8.25(日)開催の星祭り10記念ミニアンソロに参加で描いた作品です☺️テーマが「推し!」との事で、やはり私は✨ミロ様✨今回は原点に帰り原作版金ミロ様を描きました🥰我が師特製のかき氷🍧をいただくミロ様…幼く可愛くし過ぎでもはや誰か分からなかったらスミマセン…最大限にもっふもふさせた、もふミロ毛で許してください😋💕 のあ@りんご+36🍎らくがきイベントのアフターでシャカシャカなフレーバーポテト🍟を頼んだ時に、その場で即興で描いたシャカシャカしているシャカ🤭お味はバター醤油味でした✨「うむ。美味!」😋💕 のあ@りんご+36🍎できたこどもの日🎏🍤の頃のお絵描き✨去年、鯉ではなくて海老のぼり🦐を見つけて、ついついミロフライで妄想…お絵描きしたものをカラッと晴れた日に元気に泳ぐミロフライをイメージして色塗りしました☺️🌸 のあ@りんご+36🍎過去のを晒す数年前のTwitterワンドロ企画に参加していた時に描いたものです☺️お題は「夜」だったでしょうか🤔まだ修行に来たばかりの幼い弟子達を寝かしつけるカミュ先生です✨シベリアの夜は寒いけど、先生の懐は修行時とは打って変わって暖かい居心地なのでした🌸 のあ@りんご+36🍎過去のを晒すだいぶ前にTwitterのフォロワーさんとの企画で「フォロワーさんの絵でSSを書こう」という企画がありまして、その時に140文字で書いたシベリアSSです☺️文字数制限🚫があって物語を書くのは大変でしたが、カミュ先生目線で弟子達👬への想いが伝わりましたら嬉しいです🌸 のあ@りんご+36🍎できた2024年のお正月絵🎍は、昨年の紫龍誕🐉でふんわり描いてザッと色塗りしたものを加工して年賀状風に仕上げました☺️✨椎茸🍄については、鍋に入っているのを見るたびに「紫龍の盾🛡️に似てるね」というリアタイからのイメージで描いちゃいました🤭 同じタグの作品 じんこ(じ)自主練自己流の描き方その2 紫龍 PrzmStarらくがき奴八破奴八破一向聴🐉🐅 マリーできたリクエストもらって描いたドラゴン紫龍です。オメガのライブラ紫龍はアリエス貴鬼絡みで描くかもしれませんが、無印のドラゴン紫龍はこれがおそらく最後かなと。コピックと百円コピックの両方を使ってます。百均のはブラシが良くなくて細かい部分には向かないので、大まかなとこや広範囲に使う場合は便利だなって思いました。 PrzmStarらくがきサイレントマイブーム中紫龍ちゃん。ていうか青銅 とーる@46qmaらくがきヱビスさんが描いてくださった「ちっちゃい手乗り氷河」と紫龍のイラストからの三次創作です。めちゃくちゃかわいいイラストはこちら🥰↓https://twitter.com/i_ebis/status/1279341941436506112?s=21 3 セルコできた何万年ぶりかの紫星ちゃん!!!! あぽ@ついろぐ供養ジャンピングストーン!(みながらかいた)線なんとなく入れた。描写素人である。 魚ぜんまいらくがき自己責任で見てください 6 あぽ@ついろぐらくがき黄金聖衣を着た氷河と紫龍修行地ガチャSSRコンビ・・・? おすすめ作品 chihomuuran過去のを晒す風呂上がりの小さいシャカとムウがシオン(若)にニベアを塗ってもらうというのが描きたかっただけのやつ色々とパラレル20190324 2 オタマジャクシらくがき セルコできた何万年ぶりかの紫星ちゃん!!!! PrzmStarらくがき冥衣リハビリ。ミーノス様一番難しい…「それでは善き人の営みを」. PrzmStarらくがきごまかしも言い訳も作戦行動も通用しない悪即斬正義のイケメンバーサーカー、ミロりん。若干スカウター壊れ気味。 あンず過去のを晒す色々とうるさい漫画ww 4 PrzmStarメモここはゲーマー垢ではなくてオタク絵垢なので…水色一色は一発描き(´-ω-`)oO PrzmStarらくがき赤チャイナ紫龍かわいいよねって言いたいのになんでこんな構図にしちゃったのかな?ばかなのかな?てか上着の丈の長さが絶妙じゃない?…リベンジします…_(‘、3ゝ∠)_ あぽ@ついろぐ供養キグナスダンスを手取り足取りちゃんと教えてくれるカミュ先生(アニメだと水晶聖闘士ということがすっかり頭から抜けていた)