ka_shion_wr☆quiet followDOODLE清麿のピアスを知りたい、触りたい水心子が思わず清麿の耳を………からの返り討ちです。※しっかりR18※水心子が快楽に弱い、♡喘ぎ有※清麿もちょっと喘ぐ※なんでも食べれる人向けPass:18↑? yes/no Age verification Tap to full screen .Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow ka_shion_wrDONE清麿が舌ピしてたらいいなっていう完全なる癖のお話。舌ピはいいぞ。私は舌ピ開けたとき3日目には普通にご飯食べてましたが麿水ちゃんには2週間ほど我慢して頂きました。我慢してすれ違っちゃう麿水ちゃんは可愛いですね、ワハハ(?)※シリアスになると見せ掛けて、ちょっとだけいかがわしいので注意。「……無理だ…」 自室の机に突っ伏して魂が抜けたようにぼそりと水心子は呟く。 何が無理かと言えば、ここ二週間ほど清麿からキスをされていない。いや、正確にいえばキスどころか手も繋いでいないし触れられてもいないし、もちろんセックスだってしていない。 普段であれば清麿から手を繋いできたり、抱き締めてきたり。あるいは自ら甘えるように抱き着いたりキスをしたり。そして夜になれば一緒の布団に入り、そういう雰囲気になれば甘い夜を過ごす。けれどこの二週間はそういったことが全くと言っていいほどにない。出陣や非番だって被っているし、共に過ごす時間だってある。それなのに、だ。 一週間程前に手を繋ごうとすれば慌てたように手を離され、三日程前には、痺れを切らしてキスがしたいと強請ったところ、「ごめんね」と一言やんわりと断られてしまう始末。 3680 ka_shion_wrDOODLE暇だったので書いた付き合ってる笹さに完全なる自己満 見られている。かれこれ数時間、ずっと。まるで獲物を狙う蛇のような、そんな瞳でひたすら見られ続けている。 「……なに?」 「ん?なーんにもないよ」 流石にそこまでじっと見つめられていては、黙々と実務をこなしていたとしても居心地のいいものでは無いと目の前の男に目を向ける。じと、と訝しげな表情で見たとて、当の本刃、笹貫は尚も頬杖をついたまま白々しく笑って返事をするだけだ。 「ずっと見てるの、さすがに気付くしそろそろ穴が開きそう。というか近侍の仕事してよ」 「してるしてる。大切な主をしっかり見守るのも近侍サマのお仕事ってね」 「あのねぇ…」 書類の積み上げられた机の向かい側から相も変わらず胡散臭い笑みでひらひらと手を振る笹貫に思わず頭を抱えそうになる。いつもであれば近侍を頼んだとしても文句一つ言わず、しっかりと与えられた執務を淡々とこなしてくれるはずなのに、今日はずっとこの調子だ。 2702 ka_shion_wrPASTpixivに載せたものですとある本丸の4振りがシメパフェに憧れて食べに行くお話。麿水、雲雨ですがCP要素は薄いです。直接的な会話はないですが審神者が出てきます。※独自本丸設定強め~補足~弊本丸の麿水、雨雲の4振りはとても仲良し水心子がわりと懐っこい個体独自の呼び方で名前を呼んでいます冬の夜、甘さを求め「しめぱふぇを食べに行きたい」 こたつに潜り込み暖を取りながら真剣かつキラキラとした眼差しで端末を見つめて唐突に呟くのは水心子正秀だ。 「しめぱふぇ…?パフェって、よく長船のみんながおやつに作ってくれるアレ?」 向かい側に座り手持ち無沙汰とばかりに卓の上のみかんを重ねていた村雲江は首を傾げる。その言葉に水心子は持っていた端末をずい、と近付けてみせた。 「あぁ。最近万屋街にしめぱふぇ専門店というものが出来たらしい。我が本丸の燭台切達が作るぱふぇも勿論美しく見事だが、このしめぱふぇというものはまた違った美しさがあるんだ」 村雲は差し出された端末を受け取り視線を落とす。そこには最近万屋街にオープンしたと話題になっている刀剣男士向けの記事。それをスクロールしていけば、確かに普段見るものとはまた違った華やかさのパフェが顔を並ばせていた。 9302 ka_shion_wrDOODLEまろすいようびタグに投稿したもの菜の花の花言葉って可愛いですよねってお話小さな幸せそよそよ、ふわふわと穏やかな風が頬を撫でて通り過ぎていく。同時に鼻をくすぐる柔らかくて甘い香り。春らしく霞がかった青空からはチチチ、と雲雀の鳴く声が響き渡っている。 そんな中を清麿が歩いて向かう先は、この本丸の春の風物詩とも言える一面に広がる黄色い海、菜の花畑だ。景趣とはまた違う、審神者が趣味で植えたというこの菜の花たちは清麿が本丸に配属された時から既に見事な景色を見せてくれていた。そしてそれは今年も変わらず、辿り着いたそこは暖かな春の訪れを知らせてくれている。 「うん…今年も綺麗に咲いてくれて良かった。君たちの景色は勿論だけれど、匂いも僕はとても好きなんだよ」 優しい気持ちになれるからね、と清麿が告げれば菜の花たちはまるで応えるかのように風に揺れて甘い匂いを届けてくれる。 2467 ka_shion_wrPAST猫の日が近かった時の、まろすいようびに投稿したものpixivにも載せてますLovely kitten「うーん…どこに行ってしまったのかなぁ」 おかしいな、と縁側を歩く清麿は首を傾げて庭を見渡す。何がおかしいのかと言えば、別段そこまで深刻なことではないのだが清麿にとっては一大事だ。 そう、親友であり恋刀の水心子が朝から見当たらない。昨晩寝る前に明日は互いに非番だからのんびりしようと話していたばかりなのに、起きてみたら隣の布団はもぬけの殻になっていた。 朝に弱い水心子が非番の日に自分よりも早く起きるのは珍しいと思ったのも束の間で、その本人は朝餉の場にも顔を出さず、周りの刀に聞いても姿を見たという者は誰もおらず。最後の頼みの綱だと審神者を訪ねに行けばそこには近侍の姿しかおらず、返ってきた言葉は 4223 ka_shion_wrPASTまろすいようびに初めて投稿したもの水心子の唇が好きな清麿のお話水心子の唇が好きだ 突然こんなことを言ったら、きっと多くの者は自分のことを奇怪な目で見るだろう。 恋刀の水心子は、これを聞いたらどう思うだろうか。自分の傍から逃げてしまうだろうか。 唇だけか、と言われたらそれは全力で否定をする。自分は水心子正秀という刀の全てを想っているし全てが狂おしい程に愛しく思う。けれど追ってしまうのだ。彼の唇を、無意識に。 甘味を幸せそうに頬張り、時には悔しげに噛み締め、そして『清麿』と愛おしげに自分の名を呼んでくれるあの唇を。 「清麿」 ほら、また。隣でぼーっとしている自分のことを心配そうに覗き込んでくる愛おしい刀。 「どうしたんだ、先程からぼーっとして…具合でも悪いのか?」 2517 recommended works k1iroDONEP飯🔞触手エロっぽくなるのを想像してたと思われ最後はちゃんと楽しみました💮 3 imajuku_DOODLEオクジー×バデーニR18絵。対面立位が描きたかった。普段正常位とかだとオクジー君の顔があんまり見えてないバデーニさんがこの体位でめちゃくちゃ顔近くてめっちゃ見えるし見られるしで恥ずかしすぎる回になったやつPASS 成人済ですか?→yes/no 2 碌ノ瀬PROGRESS本当にね、放っておくとこんなのばっかり描いてしまうので、はあ、今日明日でもう一コマと合わせて清書するのが目標です saeee6w6INFO狼天とか単体とか落書きまとめ 24 cOxOc___3DOODLE思いつきヒロツグ POI10048627DOODLE 4 katori1103DOODLEガ口覚醒ネタ※暗くない※グルグルパロ 4242564SPOILERAbout boobs 4 mhyk_wnDOODLEフィ晶悪魔の日に間に合わなかったやつを端折ったものを供養……18歳未満閲覧禁止 2