chokomoo リアクションありがとうございます!励みになりますマシュマロhttps://marshmallow-qa.com/chokomonomashu ☆quiet follow Yell with Emoji Tap the Emoji to send POIPOI 206
chokomoo☆quiet followDOODLE続・淫魔ヒュ服装について考えてたけどやっぱりフリル好き…マシュマロ下さった方へ(9/13頃)メッセージありがとうございます!現在復旧しているようです♪また見て頂けたら嬉しいです😃 ##絵 show all(+1 images) Tap to full screen (size:950x1344).Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow chokomooDOODLE猫ネタのメモ(猫転生とは違う話)🐈 chokomooDOODLEラフ漫画(雨の日)04pass:ラーとヒュンの年を並べた数↓これの続き ① https://poipiku.com/2969033/10580593.html② https://poipiku.com/2969033/10597439.html③ https://poipiku.com/2969033/10608981.html①に書いてたけどほぼ夫婦な2人です chokomooDOODLE団長(血注意)やられた側が見た最期の風景獄炎の子ヒュンが数年後にクン!ってするのようになると思うと…もっと絶望的な何かがこの後あるのかなと勘繰ってしまう chokomooDOODLEラーヒュン(⚠️裸注意一応r18)ポイピク、R18設定にしてるとワンクッションにならない💦ワンクッションとR18同時置きにしたいんだけども…パス制にするしかない?リアクションありがとうございます! chokomooDOODLE逆光ラー chokomooDOODLE謹賀新年ヒュン recommended works houran96PROGRESSラーヒュンオーザムでオーロラ見る話ごうごうと風が鳴る。 細い枝葉の針葉樹を引きちぎりそうな風と雪。 横殴りの雪が断熱のために小さく作られた窓の外を恐ろしい勢いで飛んでいく。 オーザム王国の北の森の奥から、恐ろしく、おぞましく背筋がぞっとするような声がする。 大戦から一年と少し。 魔王軍から受けた傷はまだ癒えたとは言えないが、少なくとも打ち壊され、燃やされた瓦礫の山がそのまま朽ちていくようなことにはなっていない。 パプニカのレオナ姫を旗頭に首脳陣が集まり、散り散りになっていた各国の識者や有力者を探し出し、一歩ずつ確実に戦火の爪痕はぬぐい取るよう国の立て直しが日々行われていた。 「異形の声?」 へき地の探索からパプニカへと帰国したヒュンケルを呼び止めたのは、変わらず三賢者として忙しくしているアポロだった。 2653 きつねのしっぽMEMO覚書ラベルピンお互いの目の色の石(拙宅のラーはシトリン、ヒュンはアメジストの瞳)を使ったラペルピンをしているラーヒュン。 53 asamag108TRAININGヤマもオチも意味もない、ラーヒュンが野外で立ちバックしてるだけの文。パスワード:18歳以上ですか? yes or no2022.12.22 1643 asamag108DONEラーヒュンワンライ、お題「アグリーセーター」です。所要時間60分。今回もラーヒュン成分が行方不明な気がしてならない…2022.12.24 1897 あかつきTRAINING1/7のお題「荷物」。相変わらずブレないラーさんだけど、子供たちを送り届ける途中、ヒュに「まるで子だくさんの夫婦のようだな」と言われてまんざらでもない顔をしてたり。 2067 ikik_newsankinDONEメイド烏遠隔ローター陵辱絵(ちnは出てないけどR-18) chokomooDOODLE #LH1dr1wr第69回 『拘束』一時間以上かかってしまったのでタグ付けるのも迷ったんですが…賑やかしに参加したい気持ち💦二枚目完全に間に合ってないのでおまけです💦力不足…襲い受け気味です 2 JeffDOODLEお題:「二回目」#LH1dr1wrワンドロワンライ参加作品2023/10/15Southern Cross「な。言ったとおりだったろ」 浅瀬で海水を跳ね上げる、裸足の指先。 膝までまくった白い足は、以前より目に見えて細い。 ああ、まあな。 ラーハルトはしぶしぶ認めて、夕暮れの浜辺に腰を下ろす。 乱気流のため気球でも到達困難な、断崖絶壁の孤島。 小型の帆船で丸一日格闘し、やっと唯一の入江に潜り込む。 命がけの航海ゲームをやり遂げて、島に隠された清い泉ではしゃぎ、遮るもののない絶景で朝日を浴び、割れずに無事だった蒸留酒で乾杯して。 若さを持て余し、意味のない無謀な冒険を繰り返したあの頃は、もう何年前になるのか。 「二回目はないな、などとほざいていたな、ラーハルト」 「貴様。少しは自覚しろ。病で先が短い身で、またこんな無茶を繰り返せると誰が思う」 1279 JeffDOODLEお題:「遅刻」#LH1dr1wrワンドロワンライ参加作品2023/11/04Parade 祝祭に賑わう街道。 桃色のリボンとヴァニラの香り、透けるような上等な生地。 平和を享受するパプニカが生み出す最高峰の織物が、様々な形をとって街を埋めている。 ラーハルトは直立不動のまま、行き交う人々の笑顔をゆるく追っていた。 ――先に行ってるわね。 仲間たちは一人、二人と彼を離れて、城を目指して駆けていった。 正午の鐘が鳴る。 十二時十五分の鐘。 十二時三十分の鐘。 勇者と王女の邂逅を記念した、年に一度の祝いの宴だ。国民は城下の広場に集い、美しく成長した二人がお出ましになる。 正義と融和の象徴たる若いカップルを見上げて、人々は歌い、キスを投げ、心からの愛慕を捧げるのだ。 そして、ダイの腹心の部下ことラーハルトは――彼らの背後に控えて怪しい動きに目を光らせながらも、養父バランの若き日を思って涙する、はずだったのだ。 1514