rinne_bl @rinne_bl ※投稿作品の転載・複製・改変・自作発言は一切禁止です※二次創作文字書きです。オル光♂、ウツハン♂など。オリジナル設定、捏造強めです。 ☆quiet follow Yell with Emoji Tap the Emoji to send POIPOI 21
rinne_bl☆quiet followCAN’T MAKEhttps://fusetter.com/tw/a2JI8epD#allこのツイートから生まれた「オル氏に調教願望があったら?」っていう話。R-18的行為はないけどプレイについての言及はしているので注意。※オル様はイイ騎士だから変態プレイなんかしないわ!という人は読んではいけません※時系列はとくになし■ヒカセン設定あり名前:ルカ/サンシーカー♂ #オル光 olLight show all(3916 chars) Tap to full screen .Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow rinne_blDONE原神リオセスリ夢稲妻出身の元忍者の部下が初めてリオセスリにお茶を入れる話時系列はリオセスリ管理者就任~公爵位授爵あたり魔神任務、伝説任務のネタバレは(多分)ありません現時点で恋愛要素はありませんが、リオセスリ×夢主に繋がります「その時はまた、僕にお茶を入れさせてください」 かつてのメロピデ要塞の地獄のようだった体制をひっくり返した新たな管理者、リオセスリは要塞の全てを掌握していると畏怖されているが、本人曰く「目も耳も2つずつしかないのだから全てに目を光らせるなど出来るわけがない」と笑うのである。 しかし、彼の元にメロピデ要塞を見張るもう1人の目と耳が居ることはあまり知られていない。 「失礼します。リオセスリ様、依頼のあった調査の件で報告に参りました」 執務室の螺旋階段を上がってきた看守がきびきびと挨拶をする。 「ああ、ご苦労。今紅茶を入れるから少し待ってくれ。だがその前に……」 看守を一瞥したリオセスリが立ち上がる。紅茶を入れるためかと思いきや、は茶器の仕舞ってあるキャビネットに向かうのではなく看守の前に立ち塞がった。 10041 rinne_blDONETwitterのFF14飯テロ企画「#光と共に食卓を」に参加させていただだいた作品です。ドラゴンヘッドでカレーを作る冒険者のお話をメドグイスティル視点で。お肉ゴロゴロのカレー「メドグイスティル、かまど1つ貸してくれるか」 そういって調理場の勝手口から私に声を掛けてきたのは、我らが主オルシュファン様の大切な客人であり、何度もこの地の危機を救ってくれたミコッテ族の冒険者だった。 「冒険者さん!いらっしゃい!空いてる所好きに使っていいよ!」 冒険者さんが危機を脱してドラゴンヘッドを立った後も、オルシュファン様と通じ合うものがあったのか、友人としてよく訪ねてくるようになった。とくに最近は『鞄の整理がしたい』などと言って、鞄に眠ったままになっている食材を使って料理を作ってくれる。 最初は遠慮していたけど、彼曰く『余った食材をいつまでも持っていても鞄が狭くなるだけだから』とか『宿代のつもりで』と言って粘るので好意に甘えさせてもらっている。何より、彼が作る料理は大変に美味しい。 2837 rinne_blDONEhttps://poipiku.com/959220/8347064.html蒼想スターチス【後】の続きオルシュファン生存ifで諸々の事件の後ただイチャついてるだけの話※3.0ネタバレを含みます■ヒカセン設定名前:ルカミコッテ/男/吟遊詩人【書きかけ】蒼想スターチス【後日談】 邪竜ニーズヘッグを討ち果たし、竜詩戦争は本当の意味で幕を閉じた。その立役者たるルカといえば、今日は一職人として腕を奮っていた。 大きな戦いを終えた後だからしばらく体を休めて欲しい、とアイメリクや暁の面々に勧められたのである。なら戦闘は控えてクラフターに専念するかと皇都の復興事業に応募したところ、呆れた顔でため息をつかれたのが腑に落ちない。 弓の手入れのために学んでいた木工の技術だが、街の復興にも役立つだろうと申し出て正解だったようだ。 瓦礫の山でしかなかった区画が、日に日に整備されて資材の山に置き換わっていくのは感慨深いものがある。そしてそこに自分の手も加わっているのなら尚更だ。 そんなこんなで、ここのとこルカは冒険者を休業し、イシュガルドに居着いて製作業に精を出している。朝から職人として働き、夕方には家路につく。とても健全だ。 11239 rinne_blDONE蒼天で精神限界になった作者が幻覚を見るために書いたオルシュファン生存ifのオル光♂小説。https://poipiku.com/959220/7334380.html【前】https://poipiku.com/959220/7424403.html【中】こちらの続きです。※3.0ネタバレを含みます■ヒカセン設定名前:ルカミコッテ/男/吟遊詩人蒼想スターチス【後】 ざわつく胸を抱え、アルフィノは夜の帳が下り始めた皇都を足早に通り抜けていく。神殿騎士団本部の扉をくぐり、駐屯していた兵士に声をかけるとすぐにアイメリクのもとへ通してくれるという。事前の約束もない面会の申し出を取り付けてくれることに若干の申し訳なさを感じるが、今はありがたい。 「アイメリク卿!突然申し訳ありません。ルカについて、神殿騎士団に何か情報が寄せられていませんか?」 「アルフィノ殿、どうされたのです」 落ち着いた声で諭されて、頭に上っていた血がすっと引いていく。一つ大きく呼吸をして、話の順序を組み立てた。 「……すみません、取り乱しました。実は、ルカの武器が忘れられた騎士亭に置き去りにされていたようなのです。それからリンクパールで連絡を取ろうにも繋がらず、何かよからぬことがあったのではないかと……」 15022 rinne_blDOODLE3.0直後のヒカセンとマメシュファンの話。※ヒカセンの名前:ルカマメシュファンSS 教皇庁から帰ってきた後、ルカは狂ったように戦いに明け暮れていた。『自分がもっと強ければ』そんな後悔の念に駆られ、半ば八つ当たりのように手あたり次第に魔物を蹴散らしていく。そしてボロボロになった体を引きずり、気絶するように眠りにつく。そんな日が続いていた。 「酷い面だな」 「……ほっとけ」 ステファニヴィアンから依頼のあった機工兵器改良の素材を渡しにスカイスチール工房に行くと、工房の主が苦笑しながらそう言った。 「あー……もしお前が良ければだが、こいつも連れていってくれ」 そう言って差し出されたのは、忘れようもない盟友の姿をした魔導人形だった。その姿を見ると泣きたくなるほどに胸をかき乱されるが、貰わないという選択肢はなかった。歩き出すと一生懸命に後ろをついてくる小さな姿に何とも言えない気分になるが、次の依頼をこなすため再びクルザスの雪原へと向かう。 1076 rinne_blDONEオル光♂でスローセックス...から最終的にめちゃックスするやつヤってるだけなので時系列もネタバレもない※注意!以下の要素を含みます※・♡喘ぎ・ほんのちょっと濁点喘ぎ・名前ありヒカセン■ヒカセン名前:ルカミコッテ/サンシーカー♂ 7406 related works yue_ff14DOODLEオル光♀️ 🔞⚠️👐 2 haneinu_PAST【FFXIV3.0ネタバレ注意】「今でもあなたは私の光♪ 」 rst148DOODLEべったーにのせてたぶん#オル光 #エス光 9 rinne_blDOODLE謎時系列のオル光♂。ヒカセンの名前、種族、容姿描写ありヒカセン:ルカ温もりをあなたに「なんだ、オルシュファンはいないのか」 「はい、本家での会合のため本日は夜更けまで戻らないかと……」 いつものように近くに来たからとドラゴンヘッドに立ち寄った冒険者ルカは、すまなそうに主の不在を告げる副官のコランティオに拍子抜けした顔を見せた。いつ来ても歓迎してくれるから常にあの席にいるような気がしていたが、砦の指揮官であり四大名家に連なる者である。本国に招集されることもあれば貴族の会合に出席することもあるだろう。 「何かご用事でしたでしょうか?」 「いや、近くにきたから顔を見せに来ただけだ」 ラノシアでいい酒と肴が手に入ったので一杯やろうと思ったのだがあてが外れてしまった。予定も確認せずふらっと来たのだから、まぁこういうこともある。瓶詰めになった魚介の珍味は足が早いわけでもないし、またの機会にしよう。 3459 rst148DOODLE初夜のおもいで 2 risa2727_gmSPOILER絶~~~!!!!!!絶の展開見てつい描いちゃった…好きだオルシュファン… rst148DOODLEいつもの#オル光 haneinu_PASTFFXIV3.0ネタバレ注意。 rst148DOODLEおくちくちゅくちゅ#オル光 2