エース
kuramamarutengu
DOODLERTされて、お絵描きったーで描いたのをまとめました!普段描かない格好で描くのは楽しい😊✨表情の練習にもなりそうなのでまたやってみようかなと思ってます✨夕能…赤面、眼鏡、猫耳、真顔、性転換
チェリー…上目遣い、メイドコス、猫耳、寝不足
エース…赤面、アイドル、猫耳
最後のイラストは眼鏡夕能ちゃんが楽しくて学パロ的なのを描いてみました笑
学パロいいですよね…( ´ ▽ ` )💕 9
purple_brassica
DONEねらにげにて公開したラギエー展示小説です。ラギーがエースに手作りキッシュを差し入れするお話です。
マスターシェフラギーのパソストネタバレがありますのでご注意ください。
届く、思い。「あ”~~ねみぃいいい…」
教室の席に座るラギーの背後から声が聞こえる。
わざわざ振り向かなくても、それが彼の恋人、エースのものであることはすぐにわかった。
「お疲れ」
エースの隣に座るデュースが労いの言葉をかける。
「まーじーで疲れた…今日はお茶会ないしオレもうこのまま帰って寝ても許されるんじゃない?」
エースの声は明らかに疲れを含んでいるとラギーは思った。
「当番でもあったんスかね?でもエース君はそういうの要領よくこなしていそうだしなぁ…」
午後一番の授業が始まるまでまだ少し時間はある。
ラギーは再びエースとデュースの会話に聞き耳を立てた。
「今日のエースは災難続きだったからわからなくもないが…こんなの寮長に聞かれたら叱られるぞ」
6305教室の席に座るラギーの背後から声が聞こえる。
わざわざ振り向かなくても、それが彼の恋人、エースのものであることはすぐにわかった。
「お疲れ」
エースの隣に座るデュースが労いの言葉をかける。
「まーじーで疲れた…今日はお茶会ないしオレもうこのまま帰って寝ても許されるんじゃない?」
エースの声は明らかに疲れを含んでいるとラギーは思った。
「当番でもあったんスかね?でもエース君はそういうの要領よくこなしていそうだしなぁ…」
午後一番の授業が始まるまでまだ少し時間はある。
ラギーは再びエースとデュースの会話に聞き耳を立てた。
「今日のエースは災難続きだったからわからなくもないが…こんなの寮長に聞かれたら叱られるぞ」
G3ten31
DOODLE「ウルトラ6兄弟 THE LIVE in 博品館劇場 -ウルトラマン編-」視聴したんですが、エース兄さんとタロウのコンビ最高過ぎました。他にも兄弟いるのに真っ先に寄り添うのがエース兄さんなの?は?超エモいな!?初めて描くタロウがこんな適当ですまない・・・カーテンコールも二人で出てきてそれぞれのキャラが立っていてここでもエモさ大爆発。
タロウ、前半のストーリー時点ではまだルーキーだったんですかね?
くろしお
DONEエスデュWebオンリー展示漫画「好きなやつが恋を知らないので恋が始まらない」
恋心の自覚がニアミスし続けているデュースくんとそれを知ってるけど教えるには至れないエースくん(要約)
※創作監督生♂顔ありガッツリいます 7
よしざわ
DONE【6/12❤️♠️webオンリー】(※開催終了した為鍵外しました!)
素直になれないエースと妖精に一目惚れされてしまったデュースのお話(微妙にガラ概念含みます)
どうかその恋が実りますように「エース、助けてくれ」
切羽詰まった声の主は頭に花冠を被り、その周りには色鮮やかな蝶がひらひらと舞っている。童話に出てくるお姫様のようなその光景にエースは一瞬釘付けになってしまった。が、すぐに強い力で腕を引っ張られて、ハッと我に返る。お姫様がこんなバカみたいに握力が強い訳もなく、言わずもがなこいつは男で、お姫様とは程遠いおつむがちょーっと弱い唯のクラスメイトだ。
……そう、デュースは単なるルームメイト兼クラスメイトに過ぎないのがエースに突きつけられた現実だった。
「どしたの、それ」
「……この子の仕業だ」
デュースの隣にはいつのまにか人の形をした小さな人ならざるもの、妖精の姿があった。背中から生えた、透き通るような薄い羽でふわふわとデュースの顔の周りを飛んでいる。強い花の匂いがした。なるほど、こいつは花の妖精か。
3702切羽詰まった声の主は頭に花冠を被り、その周りには色鮮やかな蝶がひらひらと舞っている。童話に出てくるお姫様のようなその光景にエースは一瞬釘付けになってしまった。が、すぐに強い力で腕を引っ張られて、ハッと我に返る。お姫様がこんなバカみたいに握力が強い訳もなく、言わずもがなこいつは男で、お姫様とは程遠いおつむがちょーっと弱い唯のクラスメイトだ。
……そう、デュースは単なるルームメイト兼クラスメイトに過ぎないのがエースに突きつけられた現実だった。
「どしたの、それ」
「……この子の仕業だ」
デュースの隣にはいつのまにか人の形をした小さな人ならざるもの、妖精の姿があった。背中から生えた、透き通るような薄い羽でふわふわとデュースの顔の周りを飛んでいる。強い花の匂いがした。なるほど、こいつは花の妖精か。
よしざわ
DONE【6/12❤️♠️webオンリー】(開催終了の為、鍵外しました!)
付き合いたてのエスデュ🐥
デュースからの好きがほしいエースと、好きを形にしたいデュースのお話
恋心にひよこ「おやすみ、エース」
また明日な、と軽く挨拶を交わした後、デュースの影がカーテン越しにベッドに沈んでいく。暗がりの部屋のなか見えなくなった背中をぼんやりと眺めながら、エースはため息をひとつを溢した。
先日思い切ってデュースに告白をして、返ってきた答えはまさかのイエス。友人という関係が恋人に進展したあの日、エースは幸せを噛み締めながら一夜を過ごし一睡もできないまま翌朝を迎えた。朝一番に顔を合わせたデュースの目の下に揃いの黒い隈が浮かんでいたことにエースは気付いて、誰にもバレないように頬を緩ませた。
そう、そこまでは順調だったのだ。
問題はその後、おつきあいをしている筈のデュースの態度がそれ以前と変わった様子がないことだった。エースは人知れず心を曇らせていた。
2874また明日な、と軽く挨拶を交わした後、デュースの影がカーテン越しにベッドに沈んでいく。暗がりの部屋のなか見えなくなった背中をぼんやりと眺めながら、エースはため息をひとつを溢した。
先日思い切ってデュースに告白をして、返ってきた答えはまさかのイエス。友人という関係が恋人に進展したあの日、エースは幸せを噛み締めながら一夜を過ごし一睡もできないまま翌朝を迎えた。朝一番に顔を合わせたデュースの目の下に揃いの黒い隈が浮かんでいたことにエースは気付いて、誰にもバレないように頬を緩ませた。
そう、そこまでは順調だったのだ。
問題はその後、おつきあいをしている筈のデュースの態度がそれ以前と変わった様子がないことだった。エースは人知れず心を曇らせていた。
chiharu_haru333
DONE6/12エスデュWEBオンリー無配漫画②婿星パロ 星送りの祭りの願い星集めを通して、星の精霊デュース君は御曹司エース君(子どもの頃)と出会って、お互い惹かれあってます。年に一度の祭りの時だけ会えます。
3ページで描きたいシーンとセリフだけ描いた漫画です 3
deqqqooon
DOODLEやらなきゃいけないことや体調等の関係で朝型に切り替えたこともあり平日は潜ってしまってますが、ゲームはちょいちょいいじってますリユニはレオナルド欲しくてガチャ泥沼に陥るも、メカたち思いがけずかわいいので引けた子たちをちまちま育ててます
覇者はロンド君お迎え出来て俄然やる気が出てまいりました。私の好きな色味の光族なので是非エースにしたいですが、わりと冷静に考えて光剣多いですよねえ~~~
みなせ由良
PASTむかしむかしののす様と巫女ちゃん(イメージタイプムーンエースの6章付録で改めて巫女ちゃんがのす様の妻的な書かれ方をしてたのを見て、そんな時代もあったねと言う妄想を具現化しましたがあくまで妄想なので社長は今すぐ巫女ちゃんのイメージ画を公開するのす…(圧
じんなぎさ
PASTボカデュオで投稿した曲へのファンアート(こどもの日だったので年齢下げてみました)Believe/エースと4番と監督。【VocaDuo2022】
Y:https://youtu.be/Q287CW80Ysw
N:https://nico.ms/sm40422538 2
とーい
DONEメラムギ展示作品あてんしょん!
●ワノ国IF
●サボと乗最初の別れも、頂上戦争もない世界線
●サボはエースと別々に海に出た後、いつしかその思想や理念に共感を覚えて革命軍に入った、という設定
●エースは一度断念した、ワノ国への介入を白ひげに許可されて、現状を探るためイゾウらとともに潜入中
●ルフィは概ね原作通りの経緯でワノ国へ(でも最後にしか出てきません)
【メラムギ展示用】外つ国(とつくに)の三炎(はな)、ワノ国に舞い落つ 多くの人で賑わう城下町、〈花の都〉。若芽薫るあたたかな風にのり、桜花が舞う。
都の名にふさわしいあたたかさと華やかさを楽しむ人がにぎやかに行き交う往来で、ひとりの浪人が不意に足を止めた。
見れば、陽の光を受けて煌めく黄金に惹かれた花弁が一枚、浪人の髪に淡い彩りを添えている。
ゆるりと波打つ金糸からつまみ取った花弁を眺める立ち姿は、どことなく身分の高さを思わせる雰囲気もあり、まるで人気役者の絵姿。わざとらしく用のない店で足を止めたり、歩調を落としちらちらと横顔を盗み見ていたりした女たちが、悩まし気な吐息を漏らした。
ただ、端正な顔に大きく残る火傷の後や、鮮やかな青地に力強く踊る綱と紅白の紙垂をあしらった派手な文様という装いに臆し、遠巻きに眺めるだけ。
5752都の名にふさわしいあたたかさと華やかさを楽しむ人がにぎやかに行き交う往来で、ひとりの浪人が不意に足を止めた。
見れば、陽の光を受けて煌めく黄金に惹かれた花弁が一枚、浪人の髪に淡い彩りを添えている。
ゆるりと波打つ金糸からつまみ取った花弁を眺める立ち姿は、どことなく身分の高さを思わせる雰囲気もあり、まるで人気役者の絵姿。わざとらしく用のない店で足を止めたり、歩調を落としちらちらと横顔を盗み見ていたりした女たちが、悩まし気な吐息を漏らした。
ただ、端正な顔に大きく残る火傷の後や、鮮やかな青地に力強く踊る綱と紅白の紙垂をあしらった派手な文様という装いに臆し、遠巻きに眺めるだけ。