ポイパスでもらった絵文字解析!

パンチ

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ありふれた餅

メモ英語版パンチの和訳です。参考程度にどうぞ。【パンチ:Hole Punch】
二つ名
・The Disco Devil
「ディスコの悪魔」


キノピチュUG
・Hey! DJ!
「おい、DJ!」

・You call that music? I call it a racket! Stop scratchin’ around, and put on somethin’ I can dance to!
「オマエ、これをマジで音楽だと思ってんのか? こんなんただの騒音だぜ! 様子見はやめて、早くおれッチが踊れるような曲かけろよ!」
 racket
 →騒音、大騒ぎ
 scratchin’ around
 →scratching aroundの略。scratch aroundは「見つからないものを探し回る」という意味で、「見つからないもの=踊れる曲=踊れる曲を探す=様子見」と解釈。また、scratchはディスクを手で押さえて強制的に順行や逆再生させるDJのプレイの一つのこと。

・If I ain’t movin’ to the groove when the needle drops, I’m gonna collect your face like a limited-edition seven-inch single!
「もし次の曲でノリノリにならなかったら、オマエの顔に穴開けて、限定盤7インチシングルみてーにコレクションしてやっからな!」
 ain’t
 →am notの略
 needle drops
 →レコードの針を落とす=音楽をかける
 limited-edition seven-inch single
 →限定盤の、7インチ(レコードサイズ)で、片面に1〜3曲収録されたもの


音楽をかける前 扉に話しかける
・My hips aren’t shaking! Don’t you dare open this door unless you’ve got music for me to groove to!
「おれッチぜんっぜんノレてねーぜ! オマエらまさか、ノリノリの曲もかけずに扉を開けようってんじゃあねーだろうなァ?」
 hip shake
 →「尻、腰を振る」から意訳的に「音楽にノって体を動かす」と解釈
 

ハッピー・ラブ(Heartbeat Skipper)
・I hate it!
「ちがーう!」

・This song was overplayed the first time in hit the airwaves!
「こーいう曲はラジオとかテレビとかの放送でヒットしやがってから、耳たこになるぐれー流されてんだよ!」
 overplayed
 →過大評価、音楽などを繰り返し再生する
 airwaves
 →放送電波、テレビやラジオの放送

・They tried to make us love it by putting it on high rotation, but I’m gonna fall for that. No way!
「何度も何度もリピって気に入らせようって魂胆だろーが、おれッチはぜっってーに好きになんねーからな!」
 put it on high rotation
 →put it onは「再生する」 high rotationは直訳すると「高速回転」なので、「レコードを高速で回転させる→何回も再生する」と解釈

・Loop the best five seconds, put it in a car commercial, and throw the rest in the trash. I’m done with it!
「一番マシな五秒間だけはループさせて車のブレーキ音として起用させる、そして残りはゴミ箱に捨ててやる! それで終いだ!」
 put it in a car commercial
 →直訳だと「車のCMに入れる」 車のCMのBGMに合う曲とは思えないし、何より直前の文で五秒間だけループさせると言っていたので、まさかブレーキ音(騒音)って言いたいのか? と解釈
 I’m done with it
 →直訳すると「それと関係を断つ」「それを終わらせる」 曲についての評価はこれで終わり、という意味か曲をどうしてやるかの話は終わり、なのか悩んだので曖昧に解釈しました。


ディープ・ヴァイブス(Deep, Deep Vibes)
・I hate it!
「ちがーう!」

・OK, OK, yeah…I can see why people like this song, but it’s just not for me, you know?
「あぁ、いや、おう……なーんでこういう曲が人気なのかはわかる、わかるぜ。でも、単純におれッチ向きじゃあねぇんだよ、な?」


ボルテージMAX(M-A-X Power!)
・I hate it!
「ちがーう!」

・What am I? A tap dancer? The tempo’s way too fast on this track!
「なんだ? おれッチのことタップダンサーだとでも思ってんのか? この曲、テンポが早すぎだぜ!」
 tempo’s way too fast on this track
 →tempoにわざわざway(道、方法)がついてるのは、trackを「サウンドトラック」と「競技場のトラック」とをかけているから? 真偽は不明

・Drop the RPMs! Or better yet, drop the whole album in a dumpster. No, Thanks!
「RPMを落とせ! そしてできたら、アルバムごとゴミ箱に捨てちまえ! おれッチには必要ねぇ!」
 RPM
 →速さを表す単位
Or better yet
 →できたら、もっといいことには
 dumpster
 →ゴミ箱


スリリング・ナイト(Thrills at Night)
・Now that’s groovy!
「ノリノリだぜ〜!」

・Uhhhh! That bass line is making my body do things I never dreamed possible. I’m ready to get down!
「あぁ! こんなヤベェベースライン聞かされると、夢にも思わなかったことだってできそうでうずうずするぜ! 踊る準備もバッチリだ!」
 get down
 →直訳の「下に降りる」とスラングの「踊る」という意味とをかけている

・Wait, wait, wait…I’m not gonna be the only one down there getting’ loose. Why’s this place so dead? Who killed the mood?
「おい待てよ……おれッチ、こ〜んなダルいところで、一人っきりで踊るつもりはないぜ? な〜んでこんな冷め切ってんだよ? どこのどいつがフロアを盛り下げやがったんだ?」
 get loose
 →緩む
 place dead
 →活気のない場所
 kill the mood
 →気分が台無しになる、盛り下げる

・I’m not gonna cut a rug unless EVERYONE is cutting a rug? Dig?!
「誰も踊んねーなら、おれッチも踊らねーぜ! なぁ?!」
 cut a rug
 →「踊る」という意味の慣用表現 ラグの上でジルバ(激しいジャズダンス)を踊った際、その足跡がまるでラグを切っているように見えたことから
 dig
 →70年代のディスコで黒人が使っていたと言われているスラングで、「好き」「理解する」などの意味を持つ 今回は「理解する」という意味から同意を求める表現に解釈


スリリング・ナイトをかけた後、扉に話しかける
・Hey! Everyone! On the dance floor, NOW!
「ヘイ! 大勢だ! 大勢をダンスフロアに集めな、今すぐに!」


バトル前
・It’ groovy!
「ノリノリー!」

・Lady, I couldn’t stop groovin’ now if I wanted to.
「止まろうったってこのノリノリはもう止めらんねーぜ、お嬢ちゃん」

・So I guess we’re gonna have to…FACE. OFF.
「だからどうやら、おれッチ達は戦うしかねぇようだぜ……真正面から、顔をつきあわせてな!」
 Face off
 →「試合を始める、対戦する」という意味と、「顔を落とす=穴を開ける」とをかけている。


バトル中
(開戦の言葉)
・I am PUMPED. I’m gonna own this dance floor till the break of dawn.
「ちょ〜楽しいぜ〜!! 夜明けまで、このフロアはおれッチのもんだかんな」
 pumped
 →興奮する
 breal of dawn
 →夜明け

・And, seeing as there’s no sun to rise in here, that means this groove is never gonna end! HEY! C’mon!
「そして、ここに昇れるような太陽はねぇ。ってことはつまり、このサイコーの夜は永遠に終わらねぇってことだぜ〜! さぁ! 来な!」

・I’ll start with some moves even amateurs can appreciate. Ooh, C’mon! One, two, PUNCH!
「まずはズブのシロートでもついてこれるようなステップからだぜ〜。ほら、よくみろよ! ワン・ツー・パンチ!」
 appreciate
 →正当に評価する、十分理解する
 
(穴に落ちる)
・HA! Hole in one! I can’t believe you FELL for that! Man, I’m too funny.
「ハハッ! ホール・イン・ワン! そんなのに落ちちまうとか信じられねぇぜ〜。オマエ、マジうけるわ」

(穴あけ&ダンシングデコピン)
・You wanna dance? You wanna DANCE, bro?!
「オマエも踊りてーのか? 踊りてェんだろ、兄弟!」

・Let me show you what you’re up against! Hup! One, two! Alriiight!
「オマエの前に立ちはだかってんのが誰だか思い出させてやるよ! ほらな、ワン・ツー! 礼はいらねーぜ〜?」
 be up against
 →困難な状況にある、難題に直面する

(ひっくり返さずにカミの手)
・Hands off! This ain’t no tango! I’m trying to strut my stuff, and you are KILLING the vide!
「気安く触んな! タンゴじゃあねぇんだぜ! おれッチは自分の腕前をひけらかそうとするし、オマエは雰囲気をぶち壊すから、そもそも踊れねーっての!」
 Hands off
 →触るな
 strut one’s stuff
 →(ダンス・音楽などで)自分の力量を見せびらかす
 kill the vide
 →雰囲気を壊す

(ダンシングコンボ)
・Is it time for me to bust out my super-secret special dance move? Let’s hear it! Make some nooise!
「も〜そろそろ、おれッチの知られざるスペシャルなダンスを公開する頃かァ? 褒め称えな! 盛り上がっていこうぜ〜!」
 bust out
 →急に花が咲く、脱走する
 Let’s hear it
 →「拍手する」という意味から、褒め称えると解釈

(ダンシングコンボ回避)
・No way! You dodged my special move?! Get back down here so I can two-step on your face!
「ハァ〜?! おれッチのスペシャル攻撃を避けただと?! 今すぐ降りてこい、オマエの顔面でツーテップ踏んでやっから!」
 dodged
 →さっと身をかわす、避ける(ドッジボールのドッジ)
 two-step
 →社交ダンスの一種

(ひっくり返した後、カミの手失敗)
・Hey, hands off! Get your own duds, bud! I’m not through cuttin’ rugs—or punchin’ holes!
「おい、触んじゃねぇ! その汚ぇ手をしまいな、クソ野郎! オマエと踊るつもりはねぇよ——さもなくば、穴あけちゃうぞ!」
 buds
 →不発弾、汚い衣服などの意味 意訳的に「汚い手」と解釈
 bud
 →buddyの略と解釈 かなり怒ってそうな文脈なので、口汚く訳しました
 

バトル後
・Oh, man…Why’d you have to harsh my groove? We had it bumpin’ in here!
「なぁ、オマエさ……なんでおれッチのディスコにそんな手厳しいワケ? そーいうつまんない考え、ここではお断りなんだって!」
 harsh
 →手厳しい、冷たい
 bumping
 →いろんな意味がありますが、「〜から弾き出す」という意味をとって「お断り」と解釈

・Let’s keep it going anyway! Disco forever! Count it down!
「とにかく続けようぜ! ディスコは永遠だ!! カウントダウン、ヨロシク!」5788 文字