モiブ「彼i女iさiん、♡重くないですか」・虎杖
△伏黒
△五条(大人)
・夏油(IF大人)
・乙骨
△→固定夢主が付き合っている相手です。
※キャラ崩壊があるかもです。
※苦情は受け付けません。
※大丈夫な方のみ見てください。
・虎杖
モブ「彼女さん、♡重くないですか?」
ワンチャンを狙っているモブさん。
虎「うーん?」
モブ(悩んでるってことは嫌なんだ〜!チャンスかも!)
少し悩んだあと万遍の笑みで微笑みかける虎杖君。
虎「でも、そういう所も可愛いから彼女のこと好き!」
モブさんの入る余地なんてないんです。
・伏黒
モブ「彼女さん、♡重くないですか?」
伏黒君が付き合っていることを知っているが狙ってるモブさん。
伏「……そうですか?」
モブ「そうですよ〜」
モブ(あんなに重い子が相手なんて伏黒君かわいそう。)
モブ「なんなら、私が……」
伏「一度も、」
伏「重いなんて思ったことないです」
伏「むしろ、」
伏「もっと重ければいいとさえ思ってますよ」
その表情を見て怖いと思ったモブさん。
任務以外で関わろうとしなくなった。
・五条(大人)
モブ「彼女さん、♡重くないですか?」
ただ興味本位で聞いたモブさん。
五「はぁ?そんなわけないけど?」
モブ「えっ?」
五「アイツ、僕が居なくても全然平気だし、本当に僕のこと好き?ってなることの方が多いよ」
モブ(えー?彼女さん本当は五条さんのこと嫌い?)
五「でもね」
五「平気なフリして、僕がいない所では僕のこと求めてるアイツが好きなんだよね」
モブ(うわぁ……)
引いているが、そんなに深く愛されてる夢主のことが羨ましいと思うモブさん。
・夏油(IF大人)
モブ「彼女さん、♡重くないですか?」
夏油さんの上辺(猫被り)しか見てないモブさん。
夏「えっ?そこが可愛いんだよ」
モブ「へっ?」
夏「こうして君と話してるだけで彼女は私の事しか考えられないんだよ?」
夏「彼女が私だけのことを考えてるだけで愛おしいよね」
その後1時間以上彼女の素晴らしさを説明されるモブさん。
モブ「も、もう大丈夫です!わかりましたので!」
夏「そう?じゃあ、彼女に手はださないでね」
モブ「ヒッ!」
ちなみに自分だけが知っておきたいことは一切話してない夏油。
徹底的に教えこまれ、牽制されるモブさんかわいそう。
・乙骨
モブ「彼女さん、♡重くないですか?」
友達からはじめて恋人になろうとしているモブさん。
乙「うーん、僕の方が重いからなぁ」
モブ「確かに乙骨君も重そうw」
乙「彼女もそこそこ重いと思うけど、僕の方が重いから彼女が何をするのかわかるんだよね」
モブ「えっ?」
乙「だから、ごめんね。彼女のためにこれからは話すこと出来なさそう」
そう言って走って彼女の元に行く乙骨。
遠回しに振られてしまった?モブさん。