かいね☆quiet followMAIKING「歪」12/11に出す予定のやってる五七を夏が視姦する話。視姦の程度とかはこれが上限ぐらいなので、いけるかいけないかの判断用サンプルです。 Age verification Tap to full screen .Repost is prohibited Let's send reactions! freqpopularsnackothersPayment processing Replies from the creator Follow creator you care about!☆quiet follow かいねMAIKINGお金で買われる五七(闇おー●しょんぺ●ぺい払いではない)七視点・五視点とシーンごとに入れ替わっていきます。 10150 かいねPROGRESS12月新刊の冒頭(ちゃんときりのいいところまで)オメガバース(α×αビッチング) 10989 かいねPROGRESS夏の企画で書いてた五七の続き 16444 かいねDONE #五七版夏の企画お題「プリムラ・不意打ち」すれ違い拗らせ五七。サイド五。 13598 かいねPROGRESS五七「タイトル未定」後天性にょた注意 19717 かいねDONE次の五七新刊(結婚本)チラ見せ。そのうち消します 11964 recommended works yu_kalinoDONE2021-02-13 五七版ドロライ お題「バレンタイン」※1時間ではここまでが限界でした。※後日追記します(多分)。※(2021-02-15)追記しました。普段、前触れもなくやってくる五条にしては珍しく、事前に約束を取り付けてきた。バレンタインだからとアピールして時間だけでなく、七海の部屋に行きたいと主張までしていた。一つ年上の恋愛関係にある男ではあるが、学生の頃と変わらない傍若無人さと圧の強さはいつも七海をたじろがせる。五条の願いを受け入れるのが嫌だというわけではないが、唯々諾々とわがままを叶え続けるのは調子に乗らせるだけである。そういう思いもあって、時折渋って見せ、仕方がないという風を装い、結局の所は己の男のわがままを受け入れるのだ。しかしながら呪術師などという仕事をしていると、突発的な案件にスケジュールが変更になることなどはよくあることだ。特に五条のような上層部と対立をしていても実力だけは確かな男は、あれこれ言われながらも重宝される存在なのだろう。約束を承諾した七海としては(反故になるか時間がずれ込むだろうな)と口には出さないものの、これまでの経験則から予想をしていた。期待をしすぎるのは良くない。と、七海は過去の己からきちんと学習している。だが、今日に限っては五条ではく七海のほうが約束に遅れることとなった。そもそも 4360 ケイトDONEキスの日に間に合わせるために無理矢理完成させた五が七に靴下を履かせるお話です。「五七キス二十二題企画」より11(胸)所有、21(足の甲)隷属で書かせていただきました。「ねーねーななみぃズボン脱いで♡」機嫌良い五条とは対照的に七海は面倒くさいのを隠そうともせずに大きなため息をついた。「はあ…本当にこんなの何が楽しいんですか。」「何って全部だよ!ぜんぶ♡ほら早くぅ!」ベッドの上に座る七海の足の間に陣取ってあぐらをかく五条は七海の靴下片手に満面の笑みを浮かべて呆れ顔の恋人を見上げている。呪術師としての五条しか知らないものが見たらおどろきでひっくり返るほどに、恋人としての五条はひどく七海の世話を焼きたがる。髪を乾かしたり爪を切ったりと挙げればキリがないが、特に五条がこだわるのは着替えだった。脱がせたがるし着せたがる。ただ忙しい朝に0から100まで着替えを任せるのはさすがにという理由でやめさせようとして、すったもんだの末靴下だけにするという妥協点で落ち着いた。そして靴下を履かせるにあたってスウェットのズボンは邪魔だからという五条の言い分によりスボンを脱ぐことになっている。七海はその必要はないだろうと反論したが、拒否するなら靴下だけで妥協することを拒否すると駄々をこねられて結局七海が折れた。本気を出した特級頑固に一級が勝てるはずもなかった。と 1668 blackberryO7I5DONE「今日は七がなんとなくしーん……とした気分になっているのを感じ取って、さりげなく甘やかす五」から生まれた謎の五七#攻強ガチャ 9 ののとDONE五七。久しぶりに会えたのに邪魔される二人。短い。r18でも特殊でも全くないですが糖度と密着度高いのでそのためのワンクッションです。お互い仕事が終わって、何週間ぶりにやっと会えた日。七海の家で二人、なんでもない顔して食事をして、珈琲を入れてソファに座り、適当にテレビを流しながらここ数日の話をしていた。そうして、一瞬だけできた無言の時間。目が合ったと思ったら、どちらからともなくキスをしていた。 重ね合わせていただけの唇、少し離したり、また押し付け合ったり。じゃれ合うようなそれがどんどん深くなって、お互いの舌が相手の口のなかへと入り込んで絡み合っていく。がっついてるな、お互い、そう思いながら。それでも勿論やめることなく。狭いソファの上で七海が五条の上に乗りあげる形で座り、その腰を五条がしっかりと抱え込んでいた。 徐々に触れ合う箇所が増えていく。でも、もっと。久しぶりの逢瀬、一度こうなれば、当然次に考えることは二人とも同じで。普段は五条に流されがち、任せがちなここからの流れ、でも今日は七海も積極的で、五条のいつもの黒服の中に手を差し込んでいた。当然五条も同じようにしていて、さぁいよいよ脱がしてしまおう、といったところで、お約束の電話の音が鳴り響いた。五条の、携帯から。 2063 apple_rintamaDOODLE5️⃣×呪詛ミン説得✕レ●プ○3枚目→1枚目から数時間後。 3 conchinco57DONE【五七】拗らせ五七がお付き合いするまでのお話。Webイベント57FESTA!!3《2022/08/06-07》展示作品小さなツヅラの大きなオバケ【五七】「僕は七海の恋人になりたい」 「は?」 共同任務完了直後。帳が上がるその瞬間。 アノ人は理解不能な言葉を発した。 青空が広がり、後始末の補助監督達がわらわらと入ってくる。五条さんはそのまま何事も無かった様に用意されていた車に乗り込んだ。一人ポツンと残され立ち竦んだまま、突然の言葉に処理能力が追い付かない。唐突に一言だけ。今までそんな感情も言葉とまったく向けられたことはない。ただの先輩後輩。ただの呪術師同士。しかもなぜこのタイミング。特に変わったこともなく平坦に流れる日常の一瞬。 意味が 分からない。 「七海さーん!コッチの車にどうぞ!今日はお二人共立て続けに出ていただく事になってしまいましたね。本当にすいません」 3029 love_murasakixxMOURNING2021年の、謎時空でのハロウィン五七&一年ズ。事変なんてない、とっても平和なハロウィンです。トリック・オア・トリート!「やあ、諸君! トリック・オア・トリート」 「「「は?」」」 声も高らかに教室に飛び込んできた担任(二十八歳)に、三人の教え子達は揃って胡乱な目を向けた。 その冷たい視線も何のその、恐らくは魔法使いの仮装をした五条はニッコニコと満面の笑顔で三人に近付いてくる。 無駄にイケメンなのが非常に癇に触るが、彼の教え子達は良く出来た子供達なので、敢えて口にするような事はしなかった。 「みんな、今日の授業もお疲れサマンサ~! という訳で、ハイ! お菓子くれなきゃイタズラしちゃうぞ~!」 「「「………」」」 三人は顔を見合わせ、そして五条を見遣る。 その顔は一様に『何言ってんだコイツ』と物語っており、そして虎杖が最初に口火を切った。 2932 jujuhigu773PAST間に合わなかったので過去に描いた七誕漫画でお許しを…(しかも続かない) 3 しどうDOODLE王百 R18DICE公認王百好き 3