文化祭
ハルタカ
DONE九莇オンリー開催おめでとうございます!!はぎのさんと土筆高校文化祭の漫画を合同で製作!!!…していましたが、完成しませんでした!ごめんなさい!!
前半→これ👇
後半→はぎのさん(https://poipiku.com/792957/4734055.html)
初めて書いた漫画ですが、九莇精一杯描きました!!(私のパートはほぼ莇ですが笑)必ず完成させて再アップしますので、ぜひご覧ください✨ 5
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DONE九莇オンリー【@kuazanow】 開催おめでとうございます!!✨ハルタカ【@haretaka7201025】
と、土筆高校文化祭の合同漫画
前半 → https://poipiku.com/IllustV
後半 → コレ👇
…のはずでしたが、全然間に合わず、文化祭本番の数枚を飛ばしました ふがいねえええ
なので、イベント後にいちゃいちゃする九莇漫画になりました
ぜひごらんください!!! 6
ほたぴ
MOURNING神集と牡丹と菜畑神集は七校文化祭で申請してない出し物(占い)をやってぼったくろうとしてます
文化祭小ネタ「いるぁっしゃぁ~やせぇ~!いるぁっしゃぁ~やせぇ~!!」
「あれ?あんなとこに出し物のお店なんてあったかしら。すみません、そこの子!何年生?」
「わぁ~綺麗なお姉さんですねっ!もしよければ、占いやっていきませんかあ?友達、家族、好きな人のことから、明日の運やラッキーアイテムまでなんでも占いまぁすよ♪」
「…」
「…あ、あのーどうかしまし…」
「なんでもっ」
「ひぇ??」
「なんでも占ってくれるのね、わかった。ひとつ占ってほしいことがあるわ。 」
「はぁい♪了解しましたぁ♪何を占いましょうかぁ!」
「す…すすすすす、すっ↑き↓な人の事っ」
「落ち着いてくださいよ~。」
「…コホン、ごめんなさい…わ、私としたことがこんなこんな事で…ンッ!わ、私の好きな人と、これから、うまくいくのか…教えて欲しいの。」
1793「あれ?あんなとこに出し物のお店なんてあったかしら。すみません、そこの子!何年生?」
「わぁ~綺麗なお姉さんですねっ!もしよければ、占いやっていきませんかあ?友達、家族、好きな人のことから、明日の運やラッキーアイテムまでなんでも占いまぁすよ♪」
「…」
「…あ、あのーどうかしまし…」
「なんでもっ」
「ひぇ??」
「なんでも占ってくれるのね、わかった。ひとつ占ってほしいことがあるわ。 」
「はぁい♪了解しましたぁ♪何を占いましょうかぁ!」
「す…すすすすす、すっ↑き↓な人の事っ」
「落ち着いてくださいよ~。」
「…コホン、ごめんなさい…わ、私としたことがこんなこんな事で…ンッ!わ、私の好きな人と、これから、うまくいくのか…教えて欲しいの。」
ぎょうざ座
DONEほぼ初描きに近い日吉と赤也二人とも好きだけど二度と描きたくないレベルで髪型が難しすぎた
※どうでもいい話
クラス全員でテニプリの絵を描かなくてはいけない状況(文化祭?)で黒板にびっしりキャラ名(単体or複数)が書かれていて、早いもの勝ちで決めるので描きたいものに名札を貼ってと言われ真っ先に「日吉&切原」にしたところで目が覚める夢を数カ月前に見てからずっと使命感がありましたが果たせて良かったです
hishuisora
DOODLEメイドの日笑てんてー高校自体、文化祭とかで女子の人数足りないから、背が低いという理由で女子サイドに回されてメイド服着る笑先生見たい
そんで先生になったあと同じ感じで春暮とかもやって欲しいし、先生になっても着てほしい
bee@ikutubaLove
DONEお題:女装久しぶりに郁&翼かいたぁ!
先輩の大学の文化祭に乱入する郁ちゃん。乱入のわり、ドレスコード決めてきてるww
うさみみは、メイドカフェの給仕の演出。
そんな心配するの、郁ちゃんだけだと思うよ。可愛い(*˘︶˘*).。.:*♡
pagupagu14
DONEゆびきりげんまん/愛忠DK忠と中学生愛之介の話。忠の文化祭にお忍び&内緒で遊びに行く愛之介の話。愛之介が幼い頃ブラックコーヒー飲めなくて練習して現在飲めるようになったっていう設定で書いてます。両片思いの無自覚イチャイチャのつもりで書いてますが愛(→)忠気味ですゆびきりげんまん 愛忠
「いらっしゃい…ま、せ――」
ぱちぱち、と瞬きをして。幻覚、はたまた夢ではないだろうかと思い目を擦る。けれど忠の視界にはあの広大な海を思わせる見事な青色が揺らめいて、柘榴を思わせる真紅色が真っ直ぐ忠を見つめていた。
「ご主人様、は言わないのか?忠」
「……愛之介、様」
どうしてという言葉は乾いた忠の口の中で消え、満足げに楽しそうに愛之介は口角を上げ笑みを浮かべた。
***
「愛之介様、どうしてここに…私の学校の文化祭などに――」
愛之介を席まで案内した忠はそうやって困惑の言葉を投げるがくすくすと愛之介は楽しそうに笑う。
「前に、忠の部屋で見つけたんだよ。お前の部屋に行った時に」
「ああ…成程」
「お前が僕に渡すような素振りを見せるなら良かったんだけど最後の最後まで何も言ってこなかったから拝借した。悪かったよ、興味があったんだ」
「いえ、別にかまいませんが…」
よかった、と言って花が咲いたように愛之介は笑う。
「でも喫茶店なんてすごいな。」
「…愛之介様が普段食べているものと比べると質は下がったものにはなりますが」
「そんなもの分かってるよ。なあ、忠のオスス 2666
roronoshanghai
PROGRESS豊前さん 高校3年生。特定の部活には入部していなく、色んな部活の手伝いをしていたので顔が広い。
受験の年なので勉強に力を入れようかとしたところに文化祭実行委員の委員長に推薦されてしまって、わっかんねーけど頑張っている。 2
ちょこ
DONEアイドラ小説文化祭ifの続き何回したか忘れたアンコールが終わった、未だに歓声や賑わいを見せる観客らに手を振る時雨、何故か顔が強ばってるような気がするが歌ってる時の忘れかけていた感情を思い出していたからかどこか清々しい。巡が時雨に肩抱きをすると笑って観客に向けて言う。
「長いライブも終わりだ!また俺と水無瀬はアイドルじゃなくなるけど、今日またこうしてみんなに会えたのは嬉しい!ありがとう!」
ほら、と巡が時雨につつく。観客らはみんな時雨が何を言うのか待っていた。シン、と静かな時間が流れたあと、時雨は恐る恐る話す。
「………みんな、俺がこんなふうに変わって驚いたかもしれない。……がっかりさせたかもしれない、俺の口からは何も皆に言えない。この返答にすら皆は……心配するかもしれないね、………けど、今日ここに立てて良かった、楽しかった。……みんなが笑顔でよかった、ありがとう」
時雨がそういうと観客から自分の名前を呼ぶ声が沢山聞こえた、声綺麗だった、がっかりなんてしてない、色んな声が聞こえ目の前が滲んで見える、頭をぽん、と優しく撫でる巡。彼は何も言わなかったが目つきは優しく自分を見ていた。観客が思い思いに自分や巡のことを叫 1736
ちょこ
DONEアイドラ小説文化祭の話(if) 佐々木先生と時雨が1日限りの復活祭あぁ、なんて事だ。一日だけアイドルとして復活しろだと?ふざけるな、もうアイドルとしての俺は死んでいるというのに、いまさらステージに立てというのか?あの日あの時重圧に耐えきれなくてステージから、アイドルから逃げたこの俺に立てというのか。しかも佐々木巡と組めと言うのか、トップアイドル同士組んだら盛り上がるから、と簡単に言ってくれたが俺の気持ちはそれどころじゃなかった、自分よりトップアイドルとして輝いていた佐々木巡、自分がいざトップアイドルになった時初めて彼の凄さを知ったのだ、その重すぎる重圧に。アイドルをしていた頃は彼からそんなの微塵も感じなかった、キツイ、やしんどいなんて言葉すらだ。どんな気持ちで、彼はアイドルをしていたのだろうか、未だに分からない。
「………もう”アイドルの水無瀬時雨”は死んでるんです、俺はもう……」
そう言ったものの、もう決まった事だからとそのまま1日限りのトップアイドル同士の復活祭は決まってしまった、憂鬱だ、本番のステージの事を考えて既に吐き気が込み上げてくる。観客の声、ペンライトの光、照明、熱気、全てが自分にとってはトラウマのように気持ち悪く、考えるだけで震えて 2248
shigure41
DOODLEゆうまくんとあさひのまとめ1枚目 ちょっとエッチイラスト
2〜3枚目 舌ピアス幻覚漫画
4枚目 セ前みたいな……ちょっとスケベ
5枚目 セッション前に描いてたやつ
6枚目 高校の文化祭幻覚
7枚目 ブロージョブのやつ
8枚目 シガーキス
9枚目 年齢操作:ショタ(ただのわたしの趣味)
10〜11枚目 ドッキリ企画幻覚 11
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DOODLE文化祭メイド荒村鋼「ふわきゅんお好み焼きです。マヨで何て描きましょうか?ご・・ご主人・様」
荒「好きって書いてください」
鋼「ww場を楽しむのがうまいな荒船」荒「ご主人様だぞ俺は」
鋼「・・・!?ご・・・ご主人様・・・(好きって描いた)どうぞ」
荒「・・・?俺には魔法かけてくんねーの??さっき太一にしてたよな?」
鋼「・・・!?!?!?」ばっ←ココ
あまぐり
DONE追憶Side Master
Side Partner
/シャニライグリサミ(蘭嶺)
⚠️ドラマCD発売前に書いたものなので、
文化祭の内容が公式と異なります。
グリサミの学生時代〜シャニライ軸より後の話。 23