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    coitealight

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    ジャンキル夢小説。オフ会でFFさんが持ってきてくれたジャの香水を嗅いでから体調がおかしく?なり、また違うFFさんから「バスケ部のジャン」というワードを聞いて今度は完全に頭がおかしくなり衝動で書きました。
    ジャンキルとは高校のバスケ部の先輩後輩設定です。お前もバスケ部員にならないか?(???)
    何でも許せる方、どうぞー!
    パスワード→19ジャの身長

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    coitealight

    MAIKING先日からちまちま書いてるジャンハン小説です。三回目です。書いたらすぐ流さないとつらい発作?が出ているため流していいですか😭短いんですけどすみません😭大して見直してないためおかしい箇所あると思いますが見逃してください🙇
    現実パロジャンハン③ 鼻を擦ったあとはジャンの唇がハンジの首筋にキスを落とし始めた。ハンジは天井を凝視しながらどうすることもできずにいた。抗えない。たすけてくれ。拒絶するなら両手でジャンを押せばいいのだ。でもあぁそうなんだよできない。ハンジの腕はわなわなしている。ジャンの温もりを身体が受け入れたがっているのがわかる。なぜなら寂しい女なので。
     眼鏡をそっと外される。キスの場所が移動してきて、首筋から今度は目尻の辺りだ。ちゅ、ちゅ、といちいちわざとらしく音をたてているなコイツはけしからんとハンジは思った。

    「拒否しないんすね」
     ジャンがあざとく耳元で囁いた。見えてないけど多分ニヤリとした顔で。あざとすぎてしぬマジでたすけてくれお前は弟的存在のはずてか私の好きなのはリヴァイのはずと一気にハンジはよくわからない神様のようなものに気持ちを吐露し、祈った。特に助けはこなかった。ジャンが優しい手つきでハンジの前髪を上げ、おでこにキスしたあと、ハンジを見つめ言った。
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