novel_rua
お知らせ「いつか話すかもしれない」の「いつか」とは。それは塔矢アキラが進藤ヒカルの秘密を自らの力で知ったときだった。
指導碁先の進藤平八の家で、アキラは曰く付きの碁盤を目の当たりにする。そこから導き出される答えに愕然としながらも、アキラはヒカルに口を開いた。
「saiは本因坊秀策の幽霊だ」
一つの決着から始まる、二人の物語。
紡ぐのは、度重なる"ごめん"の言葉―― 17
とうどう たことら
できた尾形百之助に嫉妬深さを体で分からせられちゃう話。↓こちらの続きになってるようななってないような。
https://twitter.com/haraga_itaina/status/1602890035006951425?s=46&t=LPQgbLvqXUZURh493BV1Nw
以前、えっちなお話かくったーで出た「最中に電話をさせられる」の要素が入っています。 4
NINginUHO
自主練仕事でアーッてなった勢いで気づたら描いてた体格差があるので正常位でしてると藤内が手を義丸さんの背中に回すことできないなって気づいた…そして義丸さん背中丸めてるから腰痛くなりそう… 3