シイタケ
nuropopcorn
INFO2025/03/26クトゥルフ神話TRPG【■■■■が消えた夏】
(敬称略)
KP しいたけ
PC/PL
雨戸野 大樹 / 醤油煮
羽多山 珠輝 / ぽぽるん
両生還 シナリオエンド 3
なふたはし
MOURNINGくろそら 左右なし プロミ大阪 しいたけ 2018年くらい「あの、北村さん。折り入って頼みがあるのですが……」
九郎先生が深刻な面持ちで話しかけてきたのは、スタッフさんに配られたロケ弁を食べている時だった。
「は、はいー。何でしょうー?」
九郎先生は一世一代みたいな真剣さで、悩み事でも相談されるのかとちょっと身構えしまう。
「こちらのしいたけを、食べていただけませんか?」
「しいたけー?」
仰々しい話ぶりとの落差に拍子抜けして、僕はつい聞き返した。
「別にいいけどー。苦手なのー?」
「はい、子どもの頃からどうしても食べられなくて……」
そう言って九郎先生は弁当の容器ごと僕に差し出す。右端の方には、確かに肉厚で大きなしいたけが手付かずのまま残っていた。
「じゃあもらっちゃうねー」
853九郎先生が深刻な面持ちで話しかけてきたのは、スタッフさんに配られたロケ弁を食べている時だった。
「は、はいー。何でしょうー?」
九郎先生は一世一代みたいな真剣さで、悩み事でも相談されるのかとちょっと身構えしまう。
「こちらのしいたけを、食べていただけませんか?」
「しいたけー?」
仰々しい話ぶりとの落差に拍子抜けして、僕はつい聞き返した。
「別にいいけどー。苦手なのー?」
「はい、子どもの頃からどうしても食べられなくて……」
そう言って九郎先生は弁当の容器ごと僕に差し出す。右端の方には、確かに肉厚で大きなしいたけが手付かずのまま残っていた。
「じゃあもらっちゃうねー」
椎野ワタリ
DONEノリと勢いと情熱ではじまったうちよそ高校生バンド青春小説です。ボーカル:なめこ(2年) @椎野
ギター:よねぞう(2年) @サン米オロシさん
ベース:つゆ (1年) @時々雨ちゃん
ドラム:しいたけ(2年) @椎野
残すはキーボード…!メンバー絶賛募集中!
ピアノ、オルガン経験・キーボードが得意な高校生キャラいませんか⁉
参加希望はリプライ・DMください!(BLなし/うちよそ絡み可歓迎)
夕焼けサンセット! 第2話 放課後、1年生の教室前。ざわめく後輩たちを掻き分け、目当てにしていた彼の近くに歩み寄る。それも2年生の3人で。
「なぁ、その…いきなりなんだけどバンドやらねぇ?」
怪訝な顔をしてこちらを見てくる。なるほど美人というのは確かに言えて…じゃなくて。
「ベースがめちゃくちゃ上手いってしいた…椎屋から聞いてたんだ。どうかな」
よねぞうがとてもカッコよく勧誘している。通りすがりの後輩女子がキャーキャー言っているのが聞こえた。…かわいいとかなんとか…。
「たけるさん?」
オレとよねぞう、ちらりとしいたけを見る彼は、何か思いついたのか思い出したのか()口元に笑みを浮かべて
「いいよ」
と一つ返事で頷いた。
え?
「ほっ、ほんとに良いのか?」
1265「なぁ、その…いきなりなんだけどバンドやらねぇ?」
怪訝な顔をしてこちらを見てくる。なるほど美人というのは確かに言えて…じゃなくて。
「ベースがめちゃくちゃ上手いってしいた…椎屋から聞いてたんだ。どうかな」
よねぞうがとてもカッコよく勧誘している。通りすがりの後輩女子がキャーキャー言っているのが聞こえた。…かわいいとかなんとか…。
「たけるさん?」
オレとよねぞう、ちらりとしいたけを見る彼は、何か思いついたのか思い出したのか()口元に笑みを浮かべて
「いいよ」
と一つ返事で頷いた。
え?
「ほっ、ほんとに良いのか?」
hino_airi
DOODLE描いてもらったやつ1枚目 oasakana10さん
2枚目 シイタケ海苔さん
3枚目  ̄tumugiさん
4枚目 osakana10さん
5枚目 白Tさん
6枚目 osakana10さん
7枚目 →pom←さん 7
椎野ワタリ
MAIKINGバンドやろうぜ!なノリから始まった青春小説(?)です。メンバーはベースまで決まってますが、まだ登場しません…!
ボーカル:滑川虎徹(なめこ)
ギター:枚岡米三(よねぞう)
ドラム:椎家岳琉(しいたけ)
ベース:???()
キーボード:???()
少しずつ更新予定です!
夕焼けサンセット!「バンドやろうぜ!」
文化祭を目掛けてバンドを組んだ俺たちの活動は、しいたけが言い放ったこの一言で始まった。こいつはいつも唐突だ。
「は?メンバーは?」
このフワフワした言い出しっぺに誰が着いてくるのだろう。半ば呆れつつ、聞くだけ聞いてみる。
「ギターは音感のよさそうなよねぞうがいい!こてっちゃんはボーカルな」
困惑する俺を他所に、『俺たちの文化祭』と表紙に書かれたノートに勝手に書いていく。名前を呼ばれたと理解したらしいよねぞうは俺たちが座っている席に近づき、しいたけの丸文字が並ぶノートの中身を覗き込んだ。
「バンドやんの!?」
「そうだよ!よねぞうはギターな」
「あれか!派手にかき鳴らす系の!」
「そうそう、いつもやってるじゃん」
1329文化祭を目掛けてバンドを組んだ俺たちの活動は、しいたけが言い放ったこの一言で始まった。こいつはいつも唐突だ。
「は?メンバーは?」
このフワフワした言い出しっぺに誰が着いてくるのだろう。半ば呆れつつ、聞くだけ聞いてみる。
「ギターは音感のよさそうなよねぞうがいい!こてっちゃんはボーカルな」
困惑する俺を他所に、『俺たちの文化祭』と表紙に書かれたノートに勝手に書いていく。名前を呼ばれたと理解したらしいよねぞうは俺たちが座っている席に近づき、しいたけの丸文字が並ぶノートの中身を覗き込んだ。
「バンドやんの!?」
「そうだよ!よねぞうはギターな」
「あれか!派手にかき鳴らす系の!」
「そうそう、いつもやってるじゃん」
雪風(ゆきかぜ)。
DONE🪷一枚目→美しく気高い彼は蓮の花がまさにぴったりです。🍄二枚目→原作では「美シイタケ」という幻のキノコが好物設定な翠くん。アニメだとカットされてたけど…
「釣られませんよ」と言いながらも釣られてるの可愛い! 2
さかのり
DONE三人のしいたけパーティの話 荒鬼とビクトリーと號斗まる飛駆鳥大将軍になった後、ほのぼのの話
それは、號斗丸と荒鬼が会えず、行ってしまったことを知って、切なくて...三人と平和を送ったらいいなと思って書いたよ
三人のしいたけパーティの話荒鬼は、大将軍に報告するために、行った。ドア越しに声をかけた。
荒鬼「大将軍様、交渉の報告があります………大将軍様?…失礼します」
返事がなかったので、ドアを開けたら居なかった。
荒鬼「…またか」
大将軍はじっとしていられない性格の為、城内にどこかにいる。探し行くか。
どれも部屋に探したが、居なかった。
荒鬼「どこにいるんだ……ん?」
向こうの窓から声が聞こえた。そして、いい香りが来てる。
その窓を覗いたら、外で何か焼いている様子、数人がいる、號斗丸、そして、飛駆鳥がいた。
荒鬼は、ため息して、振り向いた。
集まっている所に行き、縁側に座っている飛駆鳥大将軍。荒鬼は大将軍の所に行き、声をかけた。
荒鬼「探しましたよ、大将軍様」
1316荒鬼「大将軍様、交渉の報告があります………大将軍様?…失礼します」
返事がなかったので、ドアを開けたら居なかった。
荒鬼「…またか」
大将軍はじっとしていられない性格の為、城内にどこかにいる。探し行くか。
どれも部屋に探したが、居なかった。
荒鬼「どこにいるんだ……ん?」
向こうの窓から声が聞こえた。そして、いい香りが来てる。
その窓を覗いたら、外で何か焼いている様子、数人がいる、號斗丸、そして、飛駆鳥がいた。
荒鬼は、ため息して、振り向いた。
集まっている所に行き、縁側に座っている飛駆鳥大将軍。荒鬼は大将軍の所に行き、声をかけた。
荒鬼「探しましたよ、大将軍様」
かえで
DOODLEレカぺ5開催おめでとうございます㊗️🎉ちまちまついったにあげていた、しいたけマーヴが道で倒れちゃうお話、やっと完成しました…!
いつもながら「何じゃコレ」なお話ですが、少しでもお楽しみ頂けたら嬉しいです🍄🍄
(Pass;TOPGUN無印公開年 数字4ケタ) 15
ムラサキゲジゲジ
DOODLEこいつら共通点あるな〜って思って描いた絵(耳が四つだったり、しいたけ目だったり、上位の人外(永久の命を持つ混沌の肉塊と神)だったり)
##ムラサキゲジゲジの人外っ子 #oc #originalcharacter #創作 #オリキャラ 2
drainage_ankyo
DOODLEVOID げんみ×コラージュ川柳「ロボットに 生しいたけを 取り付ける」
NPCたち自分では書かないタイプの髪型ばっかだからマジでわかりません。雰囲気で読んでください。
守璃くんはちゃんとNOが言える良い子です。
65_trpg
DOODLEきのこのこのこげんきのこ!バカの文字数を何とかして欲しい。
知る由もない話。知ることの出来ない話。
一文字正義に宛てられた話。
だから、菊には関係ない話。
パスはエリンギかもしれないし舞茸かもしれない。しめじかもしれない。しいたけの可能性もある。
つまりきのこだよ。
いつだってきのこなんだ…俺の手の中にあるのは……それだけなんだ……。 11815
あああ唯
DOODLEしいたけと二階堂姫だっことうさみ絵。谷垣と初対面時の兵ズ階級は適当なのでもし原作に記載あったらごめなさ(何回読んでも見落としがち)
3枚目の宇佐美絵は原作程度だからセーフなはず…
二階堂と宇佐美のコンビが何気にお気に入り。仕事上の付き合いで感情入ってないとことか。会話が事務的なとことか。大人っぽいドライ感よき 3